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【脱糞王に】カリスマTOSHIの一日3【俺はなる!】

1 :伝説の名無しさん:2006/10/12(木) 18:07:07
カリスマが生き続ける限りまだまだ脱糞伝説は終わらない!

糞ナス田楽に小便スープ、奴の伝説はまだまだ続く!!!!

2 :伝説の名無しさん:2006/10/12(木) 18:58:28
ブリブリブリブリ

3 :伝説の名無しさん:2006/10/12(木) 18:59:02
>>1
乙!

4 :伝説の名無しさん:2006/10/12(木) 21:44:39
サイコーだぜ!次スレ立ったのか!
もう終わりだと思ったんだが

5 :伝説の名無しさん:2006/10/13(金) 06:21:01
前スレが最後で詰まっているけど大丈夫か?
俺としてはポルノネタを解禁してくれないとキツイ
糞だけじゃもう…便秘になっちゃうよ

6 :伝説の名無しさん:2006/10/14(土) 15:09:35
じゃあポルノネタ解禁

7 :伝説の名無しさん:2006/10/14(土) 15:39:17
>>5 >>糞だけじゃもう…便秘になっちゃうよ

ちょwすでに便秘の俺がいるw

8 :伝説の名無しさん:2006/10/14(土) 19:37:49
カリスマ以外の登場キャラをこのフォームで書き込んでくれないか?
カリスマ周辺のキャラについての基礎データがないと中々キツイんだよ
SEX JAPAN関係のキャラとかHOH関係のとかで結構
思いっきり糞まみれのデータ希望
名前:
種族:
性別:
職業:
外見:
身長:
体重:
好きなもの:
嫌いなもの:
キャラ解説(カリスマとの関係は?):


9 :伝説の名無しさん:2006/10/14(土) 19:51:00
そうか。
んじゃ、まず主人公から

名前:カリスマ
種族:カルト団体信者であり広告塔
性別:内股だが男
職業:自営業?無職?
外見:www
身長:165前後と言われている
体重:65〜70?
好きなもの:ありのまま、素朴に生きる事
嫌いなもの:争う事 勝ち得る事 威張る事、他多数
キャラ解説(カリスマとの関係は?):
この物語の主人公さ。

10 ::2006/10/14(土) 19:53:36
あ、すまん、マジレスしちったw
「糞まみれのデータ」、だったなw

誰かよろしく

11 :伝説の名無しさん:2006/10/14(土) 22:52:14
名前:モヤシYOSHIKI
種族:暴君、出す出す詐欺師
性別:カマ男
職業:セレブNEET
外見:細い、モヤシ
身長:170前後
体重:55前後
好きなもの:自分のケツ、鏡張りの便所
嫌いなもの:カレーが辛い
キャラ解説(カリスマとの関係は?):暴君と下僕。禁断の・・・
蛇足:便秘に悩むおっさん、便意の赴くがままに糞をする
カリスマを内心羨ましく思っている


12 :伝説の名無しさん:2006/10/14(土) 23:11:55
名前:出川利三
種族:排泄物の子
性別:♂
職業:バキュームカー運転手
外見:髪がボサボサ、顔が脂っぽい、中肉中背(笑)
糞身長:40p前後
糞体重:50s前後
好きな事:放屁、糞音による演奏、糞を詰まらせて逃げる、まき糞で字を書く
嫌いなもの:消臭剤、便座カバー、洗剤全般
飼っているペット:ぎょう虫

13 :伝説の名無しさん:2006/10/14(土) 23:14:23
お前ら頭大丈夫かw?

14 :伝説の名無しさん:2006/10/14(土) 23:27:03
名前:苫米地英人
種族:脱糞Doctor
性別:男
職業:脱糞させ屋、
キャラ解説(カリスマとの関係は?):カリスマ最大の敵。

15 :サガット ◆2xfsAsT4hg :2006/10/14(土) 23:31:02
>>1
せんしとしてのほこりが
おまえには あるのか

16 :伝説の名無しさん:2006/10/15(日) 07:31:00
このスレはわかる人だけに理解できるスレです
一般の方は危険ですので近寄らないでください
ウンチまみれになっちゃいますよ

17 :伝説の名無しさん:2006/10/16(月) 01:06:12
忙しいし、前スレがハネてないんで俺はチョイ先にカキコ、いや脱糞したいと思います。
テキトーに始めててくださいね!

18 :伝説の名無しさん:2006/10/16(月) 01:24:26
名前:MASAYA(マシャ)
種族:脱糞王を目指すカリスマが崇拝する師匠
性別:♂
職業:教祖
外見:垂れ目、 髪がボサボサ、陰気そう
身長:165前後?
体重:60〜70?
好きな事:洗脳、カリスマを口汚く罵る、

その他:カリスマに「マシャ」と呼ばれ崇拝されているが、
脱糞に関してはカリスマの知識や実践のほうが遥かに上である。





19 :伝説の名無しさん:2006/10/16(月) 01:32:34
名前:田代マシャネ申 名前:ミラーマン植草ネ申
種族:カリスマの盟友 
性別:♂
職業:変態マスター
外見:ネ申


好きな事:(田代)覗き、痴漢
(植草)必殺手鏡覗き、女子校生を痴漢、

その他:カリスマはジャンルは違えど欲望に忠実で度肝を抜く言動をとる
田代ネ申や植草ネ申の大胆さに深い感銘を受け友となった。
彼らもカリスマのスカトロジストぶりに感心している

20 :伝説の名無しさん:2006/10/16(月) 02:00:49
植臭:個人スペック

名前:植臭
種族:Mirror Man
性別:♂
職業:変態教授
好きな言葉:天地雷鳴
嫌いなもの:K察
キャラ解説(カリスマとの関係は?):カリスマ、植臭 田代は大の仲良し。

カリスマ=事実無根
植臭=天地雷鳴

21 :伝説の名無しさん:2006/10/16(月) 18:58:08
植臭教授の個人スペック
:財政学(100)
:女子高生の制服スカートの中身(294307500)
:満員電車での痴漢能力(意欲:∞、能力:80)
:鏡の使い方(微妙)
:セーラー服コスプレ(測定不能、マイナスの可能性あり)


22 :Asphalt Jungle番外編(植臭Ver):2006/10/16(月) 20:30:55
帰宅者満ちた 満員 電車は
男と女を 乗せる
柔らかそうな素足 我慢 出来ずに
手鏡を 忍ばせて…

性欲 高まる植臭に 狙われてた High School Girl
自宅と真逆の区間を
さ迷い 獲物さがすのだろう?

夢の Womans Only車両
何故に University Teaching
駅で晒される

23 :Asphalt Jungle番外編(植臭Ver):2006/10/16(月) 20:58:32
>>22続き
生足出した 丈の 短さ
ムラムラもどかしさ 募る
混み合う車両 人のすき間 ひそかに
Mirror Man まぎれ込むけど…

ふともももお尻も 指を這わせ 触られてた High School Girl
手鏡に素肌 映しながら
昇降 K察 そこに居た

夢のWomans Only車両
いつも Erotic Body
探し続けて…

24 :伝説の名無しさん:2006/10/16(月) 21:12:26
【ゴールデンレス】
  ∩ ・∀・)∩∩ ´∀`)∩  このレスを見た人はコピペでもいいので
   〉     _ノ 〉     _ノ10分以内に3つのスレへ貼り付けてください。
  ノ ノ  ノ  ノ ノ  ノそうすれば14日後好きな人から告白されるわ宝くじは当たるわ
  し´(_)   し´(_) 出世しまくるわ体の悪い所全部治るわでえらい事です

25 :DICE(脱糞Ver):2006/10/16(月) 21:34:58
便所の中の全ての人が 腹 押さえている
個室から出て来ない あいつは
次の利用者に煽られる
糞は 飛び散るまま
水流さずに 追い出されていく
あいつはパンツを忘れたままで イボ痔も切れ

君の思い通りの 糞を流そう
こびり付いて 取れぬ前に
いつでも 便器は仇となり
糞尿 詰まらせ 君は逃げるだろう

その穴の中 出せる糞抱えて
下着ゼロで便所行こう
待つ人全てが 疲れ果てたならば
カギを開けて ヒネればいい

26 :DICE(脱糞Ver):2006/10/16(月) 21:41:47
>>25続き
ドア開けたら 飛び散ってて プンプンと臭う
トイレットペーパ 無駄に使い 詰まらせるウンコー
腹が痛むが故 認識する 排泄の前兆
助けてくれと すがり叫ぶ あいつの後の利用客

君の後 呆れた人が 水流す
とても この身持たぬから
大便意だろうと 小便意だろうと
二つを一つの ベンキ

君の思い通りの 糞は長そう
次の人 呆れる程に

い つ し か つ ぼ み は あ な と な り 糞尿
噴き出し 君は食べるだろう

大and小all,Once Toilet
大and小all,Once Toilet
大and小all,Once Toilet
Give Up You

27 :伝説の名無しさん:2006/10/16(月) 22:05:03
                      _
                     ,∠二7/`>、
                   /::::;.ニ rヘ::`ヽ_二 ヽ
                  /´::/イヘ!::::|::::::|ヽ:::::ヽ1
                 '::/  !|  ヽ:::::::::i:::::|::::ゝ{
                 !'|i=ミ |!  _\:::|::::i彡7 》
                 Yi`ゞ'  ´ィ_r;yヽ!:::|彡7ハ
                  |! ノ    ´  Y::!/´|::i:::|
                  ハ  _       |:::|:::「!::|:::i
                  |::ヘ `'`    /i|:::iYY|:::!:::| >>1
                  i::i::::> -r< /1::::|' !::::|::::!  こんなくそスレを勃ててると
                  '/::/:::::::} // |::::! /:::::ハ:::|   神罰が下りますよ?
                 /::::/:::::::::i/ /'  !:::| '::::/、:!:::i
                /:::::/::::: イ /   r'|:::i:::::::! \:|
               /:::::/::::/1/ !   / |:::|::::::|   ヽ
             /:::::::/::::/// i    / /:/i::::::!    |
            /::::::::::/:::/ 〃  !   ' !::i !:::::|    i
   /\     /イイ7::::// /   ,   !  |::! .|::::::!    {
   ( 人)    _ / /:::/::{  {   i   | ノイ |:::::i     |
   |  |   /   〈:::{::::ハ  〉、  |   i  .  !::::|    y
   f|  |>、_⊥ァ< ̄ヽ::i:::!  ヽ i   | | i  |::::i     !
  r 1. ど_      ヽ  |:::!ヽ  V   i  Y'  |::::!     |
  〉、ヽ--く>、     ト, !::i |  /   |.     iM!     |
  ヽ二二づ N>ー-- リ ! レ' 〉ニニy   '     |《 |


28 :伝説の名無しさん:2006/10/16(月) 22:09:45
               「三ニヽ _,-‐-、
              /⌒ヽ'´ ̄`ヽ___lハァ
             /i>'"_,,-‐-、 ヽヽ ̄\ヽ
          r' ̄二フ"` _,..-‐‐  ニ二 ̄!`ヽ、ハ
  _____    _,,,,j r'〃 / / // //i l |  |二ヽi l/
 「三二ニニ二三シ l | // / メ、// / / l | l | i |二 ∠二lハ
_l' ! /´ ̄7フ r'´_,r' / l / //〃 / !/_//  | l | 〃ヽ、/ヽri
_!l |    L|、 | ,r‐‐ァ /=、   L!」_lヽ、 | l ト、|l > o< l }ヽ、
シノ    ,. -‐‐┴┴‐'´ イ  ,    'フoヾ、〉| l //二ヽ/_>' l/ /
ニ-' / _,.二ニニ==-‐'ハ  ト、  くrシレi' リ 〃/フ / ニレ' /    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   l //‐-----‐‐' /,ハ ー'  ___ゞ'´/イ)}// / //く   < >>1 糞スレ立てんな、宇治蟲、氏ね。
   ! | | /二ニニニン´_ハ___  i' { r'´,イLノ/ ///ヽ\\      \_______
___/// | l / ̄ ̄ン /  ̄`ヾ! jノ__|l /〃/ ////   l } 〉  
----'ノハ l |l / ̄´,イ      ヾ!  >'´ / /l  | | l   /// 
 ̄二ニン !| ! i' / /!      |l  |  l  l ヽ ヽ ヾ、  | l i
'´     ノj | |  | l l      |l  |  ヽヽ ! \ヽ \ ヽヽ
_/二ニニン j l  l/ l      ハ!  \  \l  |\ヽ \ } )
 ,r' ̄二ニン __イ   |     l |    ヽヽ \ ヽiヽヽ  ヽ'´
ヽ{ /  / ̄7 ハ   l     |l   /  } \ ヽ l } |  |
ハ. | /   {  ハ   l     l  /  /   / } ヽリ /
 ,ハヽ|    ヽ /   l     l<  // // / ∧ {


29 :伝説の名無しさん:2006/10/16(月) 22:11:50
         ,  -─-
       , -'´       `丶、
      /            \
     /                  ヽ
    /            _     ',
   l   -‐  --──-- _     |
   |  /`ヽ、    , -- 、     __,|
   |__, ===─i=r === 、_, -‐'{.トl|
  /f'il -=ユヾj  {.l にニ=‐}}    レ'´゙!  >>1
  ヽ_}ヽ '´ ̄  /  ヽ  ̄` .ノ     rj/  糞すれ勃てるな宇治蟲 氏ね!
   l `=='/     ヽ= '      /     
    l     /{,. -、_, -、j\        !
     l   /  /lllllllllll\  ヽ      l
     ! { llllllllllllllllllllllllllヽ }     /
      ',  '´  ̄二 ̄ ̄ `   /jヽ
      \           //  l
        | \____/ '´     !
     .__| |\ \_,. -‐'_, ‐i       }─-
_,. -‐'"´ | |丑ュl | r‐'´  。 |    /
       \セヨ| | | 。 °/ /
        \_| ! -‐'´ -‐'´
          , =、'"´


30 :伝説の名無しさん:2006/10/16(月) 23:24:34
荒らすな糞が


31 :伝説の名無しさん:2006/10/16(月) 23:26:26
>>22 >>23 >>25 >>26
ワロスwww

32 :伝説の名無しさん:2006/10/16(月) 23:30:43
前スレ貼るの忘れてるな。貼ってやろうwww

【脱糞】カリスマTOSHIの一日2【脱尿】
http://music6.2ch.net/test/read.cgi/legend/1153327052/901-1000

カリスマ本スレ(過疎ってるwwww)
【スワニ】カリスマTOSHI9【アチンシャー】
http://music6.2ch.net/test/read.cgi/legend/1154880598/101-200

33 :伝説の名無しさん:2006/10/16(月) 23:32:59
http://www.i-scream.jp/archives/toshi.jpg
◆カリスマ語録◆
・大きな劣等感は自分の顔が嫌いでした
僕は自分の顔が嫌いだった。アゴが出ちゃってるんです、これが・・・。
まぁブサイクな顔。 今も皆さんが僕のアゴのことを見ている感じがして……怖い
・実は僕はジャニーズに入りたかったんですね。
・小学生の時に同じクラスの岡田やすこさんにお前アゴ出てるよーと
言われて気づいた
・もしもし?バケモノアゴ男ですけど
・アゴバウアー
・マサヤと時にはじゃれあったりとか
・ハリウッドスター達が通うお店で食事をしたり、 洋服をそろえたり
(パンツの丈がいつも長すぎて何十センチもつめなければなりませんでしたが・・・)
・今から七年くらい前になるでしょうか。僕はアーティストのMASAYAと出会って彼の音楽を歌いたいと思ったんです。
その頃、僕はまだアメリカと行ったり来たりしている頃で、まあ一応ヴィジュアル系と呼ばれるものの頂点におりました。
アメリカに住んで世界進出まではしていたんですが、心は本当に荒んでいまして、
死んでしまいたい、自殺寸前だったんです。実際はそういう心境でした。全然上手くいっていなかったんです。
外側でスターを気取ったり、派手な生活をしたり、いいところを見せたり、
カリスマを演じたりしていましたけれども、実際は本当に虚しくて苦しくて・・・・など
~~~~~~~~
◆現在のカリスマのファッション◆
セーターを肩に掛け、丈が短めのズボン(ズボンは主に白)
◆洗脳後、現在のカリスマの曲◆
「自分〜抱いてやりたい〜」
「しあわせにしたかった〜おじいちゃんの本当の心〜」など


34 :伝説の名無しさん:2006/10/16(月) 23:36:45
                 
               / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       ( ;´Д`)< すいやせん、超特急でゴミ捨て場に送りますから〜〜!!
  -=≡  /     ヽ  \__________
.      /| |   |. |     
 -=≡ /. \ヽ/\\_  
    /    ヽ⌒)==ヽ_)=  
-=   / /⌒\.\ ||  ||  ( ・∀・) >>30-33
  / /    > ) ||   ||  ( ∪ ∪   
 / /     / /_||_ ||  と_)_) _.
 し'     (_つ ̄(_)) ̄ (.)) ̄ (_)) ̄(.))

35 :ウンコー( ノ・∀・)ノ≡ :2006/10/16(月) 23:44:07

                人
               (__)
               .(・ω・) ♪
              ¶ノ ¶ハ
           ./ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ
          |          |
          ヽ______/  三三
          ./          ヽ
         |            |
         ヽ_______/
            ●     ●  三三三


36 :伝説の名無しさん:2006/10/17(火) 00:45:42
>>26
Give up You wwww

37 :伝説の名無しさん:2006/10/17(火) 05:06:41
【バンド名】SEX JAPAN                         【メンバー】カリスマ、モヤシYOSHIKI、松秀、“空気”ヒィス、パタッ、退治

38 :伝説の名無しさん:2006/10/17(火) 05:08:21
【SEX JAPANとは】幼なじみのカリスマとモヤシが結成、1990年代初頭から90年代半ばに全盛期を迎え、97年末惜しまれつつ解散したバンド。“破滅の美学”を掲げ人気を博した。カリスマはボーカルとして活躍していた。

39 :伝説の名無しさん:2006/10/17(火) 07:39:53
”破滅の美学”
破滅したのは一体何か?
カリスマの精神か?
カリスマの人格か?
カリスマの肛門か?

教えてくれ!エロい人!

40 :伝説の名無しさん:2006/10/17(火) 19:29:46
カリスマの肛門に決まってるだろw

脱糞をいくら繰り返しても
まだまだ足りないという脱糞快楽犯へと仕立て上げたSEX JAPAN

41 :伝説の名無しさん:2006/10/17(火) 20:43:39
破滅的なセックスを繰り返すSEX JAPAN
Xは肛門の意味だと泣き叫び、激しく抗議するカリスマ
そしてメンバー達は苦渋の決断を下した
それを見たカリスマも下痢便を一気に下した

42 :伝説の名無しさん:2006/10/18(水) 00:12:38
俺達は無名だったが、変態だった

43 :伝説の名無しさん:2006/10/18(水) 01:29:33
カリスマは有名だったが、変態だった
しかし本人は自分を変態だとは夢にも考えていなかった

44 :伝説の名無しさん:2006/10/18(水) 07:15:32
>>41 Xは肛門の意味wwwwww

45 :伝説の名無しさん:2006/10/18(水) 12:22:36
「"X JAPAN"とは”日本のケツの穴”を意味するのですか?」
記者の質問に大きく頷くカリスマ。
その横で苦々しい表情で目を背ける佳樹。
しかしその佳樹も先程トイレで大便をした後、尻を拭き忘れて
パンツに糞がベットリとこびり付いていることに
まだ気付いてない。

46 :伝説の名無しさん:2006/10/18(水) 19:06:06
イ・スンファン、X-JapanのTOSHIと韓日合同コンサート
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/14/20061014000006.html

>韓国側からもXの曲を一曲でもいいから歌ってほしいと頼まれていたらしい。
 トシは断るが、信者獲得のためにMASAYAがトシを説得。
 仕方なくトシは本番でSay anythingをアコギ一本で歌い始めるが、曲の途中で
 当然泣き出し懺悔の言葉を述べ始める…。
 「本当は歌いたくないんです…だってこれは悪魔の歌ですもの…X時代の僕は
 本当の自分ではなかった…化け物アゴ男で………アゴが…アゴが…」
 と、延々アゴ、アゴ、アゴと連呼し、観客はその異様さに凍りつく。
 慌てた企画スタッフ達が舞台からトシを引きずり降ろし、ステージは途中で終了。
 こうしてトシはXjapan海外ファンの夢をもぶち壊し、以後もさらなる懺悔に精進する毎日であった…。

47 :伝説の名無しさん:2006/10/20(金) 15:45:36
@                    ウンコをしたいのにトイレが
____              \  行列だ〜〜〜! /
 トイレ . |                 ゚ 。 ゚
  ┌‐┐ | O  O   O  O O  O   ヽ〇ノ ゚
  |  ゚| |ノ|  ノ|   ノ|  ノ| ノ|  ノ|    /    ガーン!!
  |. | | ||  ||  ||   ||  ||   ||  /\
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
A                      
____                   ウンコのニオイでコイツらを
 トイレ . |                \  追い払ってやる  /
  ┌‐┐ | O  O   O  O O   
  |  ゚| |ノ|  ノ|   ノ|  ノ| ノ|   ブリブリ…   〇
  |. | | ||  ||  ||   ||  ||        _| ̄|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
B    \ ヤッター!/      \ ク サ イ よ 〜 /       
____                      
 トイレ . | ヽ〇ノ    プ〜ン  。゚  。 ゚ 。 。   ダッ       
  ┌‐┐ |   |   ( (      ヽOノ  ヽOノ  ヽOノ ゚ 
  |  ゚| | ノ>   ) ) ニ 三  /  ニ /  ニ / 
  |. | |  | il   ●     /> />  />   
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    
C
____                      
 トイレ . | /
  ┌‐┐ |  あれ?なぜかウンコが出ない… 
  |  ゚| | \           
  |. | |      ●           
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


48 :伝説の名無しさん:2006/10/21(土) 11:26:40
糞がしたいなぁ。薄笑みを浮かべながら公園の公衆便所に入っていくカリスマ

49 :カリスマの夜:2006/10/21(土) 11:55:01
落書きの歌詞とよばれ…外ばかりみてる俺(YOSHIKIに)
超高層ビルの上の空
採用されない曲作ってる…
やりばのない気持ち(うんこ)の…扉(肛門)やぶりたい
校舎の裏〜うんこをやらかし〜見つかれば逃げ場もない…
しゃがんで 肛門…葉っぱでふきながら
心の一つも分かり合えない…
YOSHIKI達を睨む〜
そしてカリスマは今夜…脱退の計画をたてる
とにかくもうXJAPANには…帰りたくない
自分の存在が何なのかさえ 解らず震えている
カリスマの夜〜
ドラムのイス座ってたら
蹴飛ばされ
歌詞間違い ボコられた
2階から一階へ〜落とされたぁ〜〜
誰にも罵られたくないと 逃げ込んだ怪しい宗教
自由になれた気がした
あの日の夜


50 :伝説の名無しさん:2006/10/21(土) 17:31:34
>>49
>しゃがんで 肛門…葉っぱでふきながら

>ドラムの椅子に座ったら蹴飛ばされボコられた

ワロタwww


たまには他アーの替え歌もいいなあ、おい

51 :伝説の名無しさん:2006/10/21(土) 18:47:01
『41歳の脱尿地図』

52 :伝説の名無しさん:2006/10/21(土) 20:57:03
【本人降臨】田代まさし★2【シャネルズ】
http://music6.2ch.net/test/read.cgi/legend/1053677205/

53 :ラブリーベイベー(脱糞Ver):2006/10/21(土) 22:17:17
ブリブリブリーフ ブリット ウンコダス コ〜オモ〜ン
締め付ける腹ギュッとギュッとなるラブリーベンキー
まきめきまんめい もきゅめんめい まけめきめきめきとまきぐそまくぞたまんねえ

糞尿残さず キレイに流してネ
小便器でヒネっても 出す糞は 巨大

あいつは 糞詰まらせて逃亡
大便器は ビチャビチャのスクラップ
気をつけて 洗って

替えた便器に利用者が あいつを見て怯える
この個室 壁も 床も 屋根も 天井も 紙も

あいつが入って黄土色だわ

54 :伝説の名無しさん:2006/10/22(日) 02:41:12
>>49

>>校舎の裏〜うんこをやらかし〜見つかれば逃げ場もない…

しかし脱走には慣れているカリスマのことだ、上手くやるに違いない!w


55 :ラブリーベイベー(脱糞Ver):2006/10/22(日) 10:21:40
>>53続き
ダップンダップン 大便器に座る
ダップンダップン 黒い大便 黄色い小便 ひねり出せ排便
ダップンダップン 詰まらせ逃げましょう
シャレにならない 個室の中で

ブリブリブリーフ ブリットウンコダス コ〜オモ〜ン
ぶっ壊せたなら嬉しくなるラブリーベンキー

便座に向き合って
顔近づけて この×××の中へ
「ふーんにおってたべたらダメ?」
大&小!!
明日も脱糞しよう
その次は全壊目指そう

明日も公衆便所は マニュアル通り流さない
この個室 機能しないのウォシュレット

56 :伝説の名無しさん:2006/10/22(日) 10:31:39
>>55続き
迷い込んだ人が 助けてくれ
臭くて狭い個室は 地獄なのよ
ダップンダップン 大便器に座る
ダップンダップン 黒い大便 黄色い小便 柔らかい排便
ダップンダップン ひねり出しましょう
人気ない 校舎の中で
便にまします 何様 一人でしごいて ザーメン

ブリブリブリーフ ブリットッウンコダスコオモン…

57 :伝説の名無しさん:2006/10/22(日) 11:43:25
替え歌上手いな。元の歌詞の語数によくあてはまってるw

58 :伝説の名無しさん:2006/10/22(日) 12:48:37
下品なしバージョンも出来たので、あっちに貼っときますわ

59 :伝説の名無しさん:2006/10/22(日) 15:02:55
>58 乙です!自分もまたネタを思い付いたら投下しますw

60 :伝説の名無しさん:2006/10/22(日) 20:28:45
>>54
爆笑wwww
確かにあのカリスマならwwwwwwwwww

61 :伝説の名無しさん:2006/10/24(火) 18:10:30
>明日も公衆便所は マニュアル通り流さない

マニュアルも何もカリスマの本能www


62 :TOSHI:2006/10/25(水) 15:18:54
orp●1000まで脱糞しよう




63 :TOSHI:2006/10/25(水) 18:39:36
orp●糞巻き巻き糞巻き巻き

64 :DAPPUN〜出しきれない悔しさ(うんこ):2006/10/26(木) 21:02:26
たとえ 声がかん高くても
一人きりじゃ バンドできない
強く癒しを求めても
MASAYAなしじゃ癒せない
あの長い髪の ウニ頭
アイツに 投げ付けたい
俺の肛門からでる茶色の塊(魂)を〜
AGO 勇気が今足りない
AGO 勇気を授けてくれ〜
AGO 勇気が今必要
AGO 勇気を授けてくれ


65 :伝説の名無しさん:2006/10/26(木) 23:55:29
ww

66 :伝説の名無しさん:2006/10/27(金) 01:20:21
誰の曲?

67 :64:2006/10/27(金) 07:47:15
ウルトラマンティガのエンディング

68 :伝説の名無しさん:2006/10/27(金) 19:40:21
DA PANTS

69 :名無し:2006/10/30(月) 08:52:51
僕の会社の先輩に教えてもらったのですが
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70 :伝説の名無しさん:2006/11/06(月) 21:56:30
あげ

71 :伝説の名無しさん:2006/11/08(水) 01:38:32
昨日の朝、JR山手線の某駅の男子トイレ個室(和式)に
使用禁止の看板が立ってた。
個室のドアが開いてて中を見たら、マジで便器が真茶色で溢れてたお\^o^/

72 :伝説の名無しさん:2006/11/11(土) 07:58:52
糞ネタ希望

73 :伝説の名無しさん:2006/11/13(月) 02:47:28
魂を震わす糞ネタ希望

74 :伝説の名無しさん:2006/11/13(月) 03:28:42
マシャの元を離れSEX JAPANに復帰する事にしたカリスマ

75 :伝説の名無しさん:2006/11/13(月) 03:41:06
しかし長期に渡り培った驚異の脱糞癖は治らず、カリスマは大量に糞をつけたパンツを履き続けていた

76 :伝説の名無しさん:2006/11/13(月) 04:45:32
ウンコを肛門からひり出したとき、そのウンコのあまりの巨大さに肛門が張り裂けんばかりに引き伸ばされ、
括約筋が引き千切れるような激痛にのたうち回ったカリスマ。

悲鳴を上げて嗚咽するカリスマであったが、何故かその激痛の中に快感を見出してしまった自分を発見する。
もう一度、もう一度巨大なウンコを捻り出したい!
カリスマは甲高いハスキーボイスで高らかに叫んだ。

77 :伝説の名無しさん:2006/11/13(月) 18:38:06
「皆様ー!いかがお過ごしでしょーかー!
ついにーいよいよー、詩旅は全国5000箇所を数えたぜ、おい。
今日アゴちゃんは、ブリブリ構わずひねるからなぁ、オイ。わかってんな、何度も言わせんなよオイ!
食い残すなよオイ!
食い残すなよオイ!

オーライッ…」

♪俺は逝くけど…

78 :伝説の名無しさん:2006/11/14(火) 13:44:18
脱糞期待あご

79 :伝説の名無しさん:2006/11/14(火) 19:17:48
ビデオー!ビデオカメラー!
…下着脱げ!!

80 :伝説の名無しさん:2006/11/14(火) 19:28:17
さすがの脱糞王といえども、今日は多少、便秘気味な所があるな…へへっ。

俺が便器を汚すように、お前が便器に糞尿を入れてやってくれ!

じゃあまず、コンビニのトイレからいこうか…。

大丈夫?店長にばれたけど大丈夫?大丈夫だね(笑)。

次、駅のトイレ。
次、ファミレスのトイレ。
次、公園のトイレ。
次、裁判所のトイレ……。

俺は事実無根だよおオオォーイ!!!

81 :伝説の名無しさん:2006/11/15(水) 14:48:58
SEX JAPAN V TOSHI G ANCHANG G PATA B TAIJI D HAYASHI

82 :伝説の名無しさん:2006/11/15(水) 15:47:03
「…な、なかなかやるな。」
カリスマは肛門にこびり付いた糞を拭いながら言った。既に大腸内の排泄物をあらかた放出しつくし
もはやこれ以上の実弾はひねり出せなかった。
このままでは負けてしまう、さあどうするカリスマ!

83 :伝説の名無しさん:2006/11/15(水) 18:01:57
俺は人類最強の男というコピーに引かれ
人類最強になるためにはどうすればよいのか考えた
人類最強なのだからどんなこともできる
手始めに全裸で姉の部屋にアンゲロ、アンゲロとつぶやきながら飛び込む
タンスをこじ開けブラジャーを腰に巻きパンティーを頭にかぶる
姉が呆然としながら見てくるが人類最強なので気にしない
姉のベッドに潜りこみ「幸せだから!幸せだから!」と絶叫
姉は無言で部屋から立ち去る
だがまだ最強には不十分
次は妹の部屋にムッシュムッシュと叫びながら飛び込む
妹は着がえをしている最中だったが人類最強なので無視
半裸で逆立ちをしながら
「俺に充電しろ!!俺に充電しろ!!」と絶叫
妹は大泣きで退散
確実に人類最強に近づく
開脚後転でトイレに飛び込み便座を外し首に掛ける
ゾンビの真似をしながら母の部屋に突撃
タンスを開けると一枚の写真発見
死んだ親父が俺を抱いている写真発見
俺は泣いた


84 :伝説の名無しさん:2006/11/16(木) 13:11:28
ケツを拭くちり紙が破けて指に

糞が付く匂いさえ愛おしい
お前は糞もらす何かに怯えるよう…俺が見えないのか糞垂れているのに

焦茶色に染まったこの俺の下着を替える奴はもういない…

もう二度と味わえぬこのにほゐ…

閉ざされた菊門をえぐり続けろ〜


85 :伝説の名無しさん:2006/11/17(金) 11:18:11
はぁアアアーッ!Orp●>ブチュッブリュブリュッ!

86 :脱糞王:2006/11/27(月) 12:13:28
Orp●便秘なんだ。早くこのスレ復活してくれよ

87 :伝説の名無しさん:2006/11/28(火) 20:50:38
メジャーに特大のくそを落とす

88 :伝説の名無しさん:2006/11/28(火) 21:56:45
紅に染まる俺の肛門…
I could not look back. you'd gone away from my ass.
I was afraid of following my big shit.
お前はひねり出る。括約筋に搾り出されるように。
脱糞の際に糞が肛門壁をこすれる快感!
もう、耐え切れない!!
あっ!も、もうっ!裂けちゃうよぉ!
メリメリっていってるよぉ!
うっ!うあっ!
僕の肛門がぁ!裂けるっ!裂けるぅ〜!

便器に落ちる俺の赤いblood(いや青だっけか?)。ぽたりぽたりと滴り続ける。
カリスマは痛みと快楽に我が身を打ち震わせながら泣いた。
紅に染まる俺の肛門…。
便器の底には、同じく紅に染まった巨大な糞がとぐろを巻いていた。

89 :伝説の名無しさん:2006/11/28(火) 22:39:45
(])

90 :伝説の名無しさん:2006/12/01(金) 17:21:44
糞はいけない事なんですかぁ〜?

91 :伝説の名無しさん:2006/12/01(金) 18:55:15
♪とぐろを巻く糞〜♪

92 :伝説の名無しさん:2006/12/01(金) 19:48:33
「よ、佳樹…それはいったい…何?」
ある晩春の深夜、ホテルの一室でベッドの上で利三は全裸のまま両手両足をロープで縛られた
状態で横たわっている。不安げな表情で佳樹を見上げ、おずおずと佳樹に小声で尋ねた。
佳樹は無言のままベッド脇のサイドテーブルの上で小皿の中にオリーブオイルを注ぎ、その中
に白い粉末状の結晶を入れ、かき混ぜた。そして利三に向き直ると言った。
「さあ、出山君。こっちにお尻を突き出してごらん」
躊躇する利三。思わず顔を背けベッドシーツに埋める。が、佳樹は構わずドラミングで鍛えた両腕
で利三の腰を浮かせてうつ伏せさせ、尻を自分に向けてやや乱暴に持ち上げた。
不安と緊張の面持ちの利三に、佳樹は臀部を掌でなぞる様に撫で上げ、優しげに微笑みかけながら
諭すような口調で言った。
「大丈夫。これは気持ちよくなるクスリだよ…すぐに」
そう言うと佳樹は小皿のオイルを指先で掬い、突き出された利三の肛門にゆっくりと挿入した。
「よ!佳樹!なにするんだよ!」
「大丈夫。す〜ぐに気持ちよくなるからね〜」
佳樹の指は利三の肛門の中をゆっくりかき回し、オイルを肛門の内壁に塗りこめた。

93 :伝説の名無しさん:2006/12/01(金) 19:49:39
…胡坐をかいた佳樹の上に、利三は向かい合う形で座らされた。既に両足首の拘束は解かれ、
その足は佳樹の両肩の上に担がれたている。両腕で体を支えられながら利三は佳樹に身を委ねた。
佳樹の怒張した男根が利三の肛門を貫き、痙攣するように利三を下から突き上げ、刺激する。
「あっ!あっ!ああっ!ああああっ!よ!佳樹!!」
「どうだい? 気持ち良いかいトシ?すごいだろ!このクスリ!」
利三の頭の中は混乱の極みで、様々な思考やイメージが物凄いスピードで渦巻く。めくるめく快楽の
なかで利三は何度も上りつめ、佳樹の引き締まった胸板や腹筋の白い肌に向かって射精した。
「俺がお前を本物のカリスマにしてやるからな!お前を永遠の存在にしてやるからな!トシ!トッ!トシィッッ!」
利三の直腸に熱いモノが迸った。

…間接照明でほの暗いホテルの部屋の中で利三は肛門を刺す鋭い痛みと続けざまの快楽から来る脱力感
でまどろんでいた。クスリの影響なのか思考を集中できない。彼の横で佳樹は野太い鼾をかいて眠っている。
ついさっき、自分をあれほど激しく荒々しく求めた男…そのパワーとエネルギッシュさに利三は完全に
圧倒されていた。今まであれほど他人から必要とされた記憶が無い。そのことが利三自身のプライドを
歪んだ形で突き動かした。禁断の愛に包まれた利三の中で、自身に対する確かな確信が芽生えていた。

94 :伝説の名無しさん:2006/12/01(金) 19:50:31
(俺はこの人を…佳樹のことを信じる!)
汗ばむほどの熱気が包むこの部屋の中で、徐々に鼓動の高鳴りを感じていた。これから自分はどうなる
のだろう?が、そうした不安も歓喜と熱狂との狭間の中ではちっぽけな事に思えた。考えるな!感じろ!
佳樹は自分そう言った。ステージの上で自らを曝け出し絶叫するあの瞬間こそ本当の俺の姿なのだ…。
肛門に疼痛が走った。利三はビクッ!っと反応しわずかに腰を浮かせた。直腸から何か熱いモノが
ゆっくりと伝う感じがした。まさか出血したのか?と、利三はやや慌てて指先を肛門にあてがった。
ヌルリとした感触。それを確認して掬い取ると自分の目の前に持ってきて見た。
わずかに生臭い。赤い自身の血、そして糞便の他に、佳樹から吐き出された灼熱の精気が粘つくよう
に絡まっていた。暫くそれを眺めた…。これが佳樹の分身なのか…そう利三は心で呟き、そして佳樹
に向き直った。目を瞑り深い眠りの世界にいる佳樹…先ほど見せた獰猛な獣のように自分を支配しよ
うとしていた佳樹を思い出し、利三は思わず赤面した。
指先の、自身と血と糞と佳樹の精液が入り混じって赤茶けた粘液をもう一度眺め、そしておもむろに
それを自分の口に運んで舐めた。
少し苦い味がした。

95 :伝説の名無しさん:2006/12/02(土) 00:16:28
出川肛門病院

96 :伝説の名無しさん:2006/12/02(土) 12:52:00
出山精子工場

97 :伝説の名無しさん:2006/12/04(月) 17:22:42
出山脱糞場

98 :伝説の名無しさん:2006/12/04(月) 18:13:33
でっかいウンチになっちゃいな…

99 :伝説の名無しさん:2006/12/13(水) 18:31:16
    ∩___∩
   /       ヽ    やあっ! 俺、尾崎豊。
   |●   ●   ヽ   いま肛門にタップリ覚醒剤を捻じ込んだところなんだ。   
  (_●_ )       |   
 彡 |∪|      ミ     これから夜の帳の中を駆け抜けるぜ!
   ヽノ      (     ついでに足立区の民家に突っ込んで
   ( `\ ヽ /  )     ウンコをしてやるぜ!
   `>  )    /
   (___/     |       ♪自由になった気がし〜た 俺の直腸
    |    )  )      
    |  /|   /       やべっ! 漏れそう! じゃあなっ!
    | /  \ \
    ∪    〉  )
         (___ノ


100 :伝説の名無しさん:2006/12/15(金) 20:42:44
(´・ω・`)
わかった。正直に言おう。


俺は今朝、少し脱糞した。

101 :伝説の名無しさん:2006/12/15(金) 21:21:14
(´・ω・`)
わかった。もう一つ正直に言おう。


俺は脱糞したその糞を、食べた。
美味しかったよ。

102 :カリスマ:2006/12/24(日) 15:32:18
新曲


「脱糞王降臨」

103 :伝説の名無しさん:2006/12/26(火) 01:23:42
「なんということだ!」
カリスマは驚愕した。自分の熱き思いが目の前の聴衆に伝わったと思ったのだ。しかし彼らは裏切った。
彼らが欲していたのは安っぽい熱狂と、安っぽい感動、そして身勝手な自己陶酔であった。
…発狂したように歓声を上げる愚衆を前にカリスマは涙した。マイクスタンドにもたれかかるように俯き
肩を震わせながら嗚咽した。HIDEのギターはコーラスとフェイザー掛かったディストージョンサウンド
を響かせ、PATAのリードが空間を切り裂く。うねるようにラインを刻むTAIJIのベースに煽られる
ようにオカマ大明神こと林佳樹はヒステリックに喚きながらツーバスドラムの後ろでのた打ち回る。
…しかし今のカリスマにとっては、そうした全てが雑音だった。穢れてる!汚れてる!堕落している!そう
心の中でカリスマは絶叫した。結局みんな俺の苦悩をわかってくれなかったのだ。それが悲しかった。悔し
かった。
ギターソロが終わり曲はサビに突入した。しかしカリスマは俯いたままだ。聴衆は彼を求めた。彼の甲高い
絶叫を求めた。メンバーは彼の発狂したようなパフォーマンスを促す。後ろのドラムセットからカリスマの
ご主人さまたる林佳樹が怒り狂ったようにカリスマを毒づいた。
「…早く歌えよコラッ!テメエ!俺たちの耽美的自己陶酔のヘヴィーチューンを観客に知らしめるんだよ
カリスマ!とっとと歌え!早くしねえとあとで肛門をアロンアルファで接着しちまうぞ!」

104 :伝説の名無しさん:2006/12/26(火) 01:24:47
…カリスマは林佳樹のダミ声を耳にしてハッと我に返った。ご主人様たる林佳樹の巧みな調教によりマゾ奴隷と
して開発されたカリスマにとって林佳樹の命令は絶対だった。神の声に等しかった。カリスマは顔を上げた。そ
してマイクに向かった。怯えたような表情で林佳樹の方を振り返る…林佳樹は既に般若のような形相でカリスマ
を睨みつける。怒髪天を突くほど怒りを露わにした(その実、金髪に染め上げた髪は砂糖水で固めておっ立てて
あるに過ぎないのだが)そのサディスト特有の酷薄な視線とかち合ったカリスマは一瞬肛門がキュッと締まるよ
うな恐怖を覚えた。と、同時に彼にとってはそれが喩えようもない快感でもあったのだが。
カリスマは林佳樹の視線から逃げるように観客の方へと向き直った。多くの観客はバケモノ顎男ことカリスマ出
山ではなくヴィジュアル系サディストの林佳樹や肩こりゲイボーイHIDEを求めた。…そう、カリスマは単なる
張子だったのだ。それに気付いてしまったのだ。何ということだ!何という…。

105 :伝説の名無しさん:2006/12/26(火) 01:25:49
歓喜の絶叫を上げる観客たちの声は一瞬戸惑いを見せ、そして不安げなざわめきに変わった。徐々に状況がつかめ
たのだろうか、客席のアチラコチラで散発的に悲鳴が上がった。…何やってるんだカリスマ!俺たちの求めるのは
X JAPANの歌なんだ!そんなことやめてくれっ!

カリスマこと出山利三は観客席全体を見渡した後、ゆっくりと微笑んだ。躁的な狂気に満ちた不気味な笑顔だった。
今までステージ上で殆ど笑ったことなど無かった彼が、巨大な顎を大きく開いて笑った。そして再び彼は後ろを向
いた。と、同時に皮パンのベルトをカチャカチャと外して腰をかがめてしゃがんだ。そして客席にイボだらけの汚い
ケツを向けると全身全霊で踏ん張り、スポットライトの集中するステージ中央に巨大な大便を垂れ流した。
…黒ずんだ見事な一本糞は、カクテルライトの煌めく中で妖しく黒光りした。

106 :伝説の名無しさん:2006/12/26(火) 12:09:25
>>103
ギターソロ→サビ、てことは曲は紅か

107 :伝説の名無しさん:2006/12/26(火) 17:22:56
>>106
残念!
これは新曲「脱糞王降臨」という16ビートのスラッシュメタルです

108 :伝説の名無しさん:2006/12/26(火) 17:37:33
じゃ、歌詞は俺が考えとくw

109 :伝説の名無しさん:2006/12/27(水) 02:27:54
「…今我々人類には危機が迫っているんです!あ…悪魔が甦り人類への復讐を成そうとしているんです!皆さ
ん気付いてください!このままじゃ人類は滅亡して…滅亡してしまうんですっ!」
記者会見の席でカリスマは涙ながらに絶叫した。椅子から立ち上がり拳を振り上げ、ただでさえ甲高い声をさ
らに張り上げて怒鳴った。…今、本当に人類の危機が迫っている!そう脱糞神ブリブリからの電波メッセージ
を受け取ってからというもの、カリスマは人類愛に目覚めた。悪魔が目覚めたら、この世界から子供達の笑顔
が消えてしまう、そう思うとカリスマはいてもたってもいられなかった。今此処で皆に知らせなければ!そう
いった使命感がカリスマをさらに奮い立たせた。
「…お願いです記者の皆さん!僕の…僕の言っていることをちゃんと聞いてください!そして皆さんの手で世
の中の人にこの危機を知らしめてください!」
…会見場に集まった記者たちは唖然として言葉を失った。静まり返る会見場の中でカリスマただ一人が狂った
ように泣き叫んでいる。その常軌を逸した姿を前に彼らは何を質問すべきか言葉が見つからなかった。
(…くそっ!何やってんだよ出山!お前がステージ上で脱糞したせいで今日の東京ドームライブが
台無しになったってのに。ふざけやがって、後で憶えてやがれっ!)
泣き叫ぶカリスマの横で、林佳樹は怒りに燃えたぎった一瞥をカリスマに向けるとギリリと歯を食いしばった。
そしてそれっきり黙りこくり、記者会見が終わるまで遂に一言も言葉を発しなかった。

110 :伝説の名無しさん:2006/12/27(水) 02:28:40
…会見がうやむやのまま終了するとカリスマはマネに抱きかかえられるように会見場を後にした。泣き疲れて
もはや足腰が立たなくなっていた。マネの方もカリスマを支えながら困ったような表情をしている。メンバー
たちも呆れたような顔をし、首を振りながら席を立った。PATAはHIDEと目線を交わすと少し苦笑いし
た。HIDEもそれに答えるように悲しそうに笑い返した。そして2人は並んで控え室に向かった。
…会見場の撮影照明が落とされて薄暗くなり、記者たちも皆出て行った後の人気のない会見場に林佳樹は一人
座っていた。少し俯き加減にテーブルに向かっている。その肩は怒りで震え、食いしばった歯は上唇を裂き、
口角から血が滴っている。握り締めた拳は力んで震えている。
「…あ、あの野郎!よくも俺の黒ミサを…黒ミサを台無しにしやがったなっ!絶対に…絶対に許せねえ!」
そういうと林佳樹は大きく拳を振り上げて机に振り下ろした。…ズバキィッ!…黒檀のテーブルの天板が真っ
二つに砕けた。人気の無い会見場の中でその破壊音はことさら大きく響いた。

「…どうしたんですか佳樹さん!今、物凄い音がし…ええっ!」
スタッフの一人が戻って駆けつけてきた。そして砕けたテーブルの前で立ちすくむ佳樹の姿を見て仰天した。
「だ、大丈夫ですかっ!一体何があったんです!」
スタッフが驚いて声を掛けた。すると佳樹は面を上げ、スタッフの方を見て微笑んだ。
「…いや、別に何も。大丈夫だよ。…なんか急にテーブルが壊れてしまって…」
「でも佳樹さん、右手から血が出てま…あ、えあっ!」
佳樹の右の拳から血が滴っていた。しかしスタッフが驚いたのはそれだけではなかった。
佳樹の右拳の傷口から流れている血の色が…青色だったからだ。

111 :伝説の名無しさん:2006/12/27(水) 02:29:24
「えっ…う、うあっ」
「…見たな。」
佳樹は驚くスタッフを睨みつけた。怒りとも喜びともつかない凄まじい笑顔だった。…人間ではない!
スタッフは本能でそう思った。佳樹の目は既にカラーコンタクトではなくナチュラルで黄色一色に染ま
り大きく耳元まで裂けた口からはまるでサーベルタイガーの様な長い牙がギラリと光った。
(…サーベルタイガーって、HIDEさんのバンドだったよな…)
恐怖に震えるこのような状況でスタッフな何故かそんなことを思った。思った瞬間には既に7〜8メー
トルの距離を一気に跳んだ佳樹の長い爪がスタッフの肩口に深々と食い込んだ。凄まじい激痛!しかし
その叫び声が上がる前に、すでに佳樹の巨大な犬歯がスタッフの喉を食い破った。
…スタッフが人生最後に見た光景は、会見場の壁の鏡に映る佳樹の真の姿だった。間接照明の明かりの
中で佳樹の姿…巨大な黒い翼を背中、毛むくじゃらのヤギのような蹴爪を持つ下半身、尻からは先端
が矢印のように尖った長く黒い尻尾、そして佳樹の顔は…まさしく伝説の悪魔そのものだった。

「…佳樹さん!遅かったですね何やってたんです?今、カリスマが控え室で大変なんです!」
ツアーマネが血相変えて佳樹に話しかけてきた。佳樹は落ち着いたまま、笑顔でツアーマネに向き直った。
「どうしたんだい?」
「…カリスマが、カリスマが控え室で踊りながらアチコチにウンチを漏らしているんです。何を言って
も上の空で…一体どうしたんでしょう?」

112 :伝説の名無しさん:2006/12/27(水) 02:30:07
…控え室の様子は惨憺たるモノだった。下半身丸出しのカリスマが、なにやら呪文めいた奇声を上げて踊り狂って
いた。HIDEもPATAもTAIJIもなす術が無く、少し離れた場所から固唾を呑んで見守っていた。ツアー
スタッフたちはオロオロするばかりで糞尿塗れの控え室で右往左往していた。その様子を見た林佳樹は微笑んだ。
(…確かにカリスマは何かに気付いたのかも知れない。しかし一体それが何なのかまで気付くアタマは無い。本能
的な恐怖感がカリスマを追い詰めて狂わせ、自分も何してよいのか分からず悶え苦しんでいるんだろう。ふんっ!
コイツがこのままならば今のところ、俺の計画には何の支障も無いな、放っておこう…)
そう思って一度大きくほくそ笑んだ佳樹は控え室の中へと入って行った。そして床中に散らばる大便を踏まないよ
うに注意しながらカリスマに近づくと、踊り叫ぶカリスマに向かって大声で一喝した。
「…出山ぁっ!何なんだこの有様はぁっ!後でキッチリ肛門を御仕置きしてやるからなぁっ!覚悟しとけっ!」
するとカリスマはビクッと反応した。そして動きを止めると怯えたように身を竦めると涙ぐんだ目で佳樹の方を見
上げるとそのまま床にへたり込んで突っ伏し、シクシクとすすり泣きを始めた。
(…やはり。まだ俺のマゾ調教は出山に効いているらしいな…俺の黒ミサのために当分張子になって頑張ってもら
うぜカリスマさん!まだまだお前には利用価値があるからな…ふふふっ)
林佳樹は微笑んだ。一喝でカリスマを黙らせた佳樹にスタッフたちが驚いている中で。そして遂には声を出して笑
った。高らかに笑った。

113 :伝説の名無しさん:2006/12/27(水) 18:59:00
  (  ´)`Д) )) < ハァハァ こんな所でダメェ
  /  つ つ  < 大丈夫だって,こんな糞スレ誰も来ねえよ
(( (_(_  ノ ノ
  し∪ ∪

 Σ( ゚д゚ )゚д゚)
  /  つ つ
  (_(_  ノ ノ
  し∪ ∪

  ( ゚д゚ )゚д゚)
  /  つ つ
(( (_(_  ノ ノ  へこへこへこ・・・
  し∪ ∪

114 :伝説の名無しさん:2006/12/27(水) 19:18:51
タムナ タ=ムナ〜

115 :伝説の名無しさん:2006/12/28(木) 00:16:43
脱糞王に俺アナル!

116 :伝説の名無しさん:2006/12/28(木) 04:27:37
X JAPANの軌跡

http://music6.2ch.net/test/read.cgi/legend/1167157725/l50

117 :伝説の名無しさん:2006/12/28(木) 05:42:06
カリスマは神だと思っている。
30数年ほど前のある日に友人とカリスマの地元の安房の公園で遊んでいた時の話。
親友と包茎ちんちんを晒しておしっこの飛距離を競っていると、むさ苦しい風体の中年男達が近づいてきた。
住宅街の公園にそぐわない汗臭い染みだらけの作業服の上下という場違いないでたちで。

中年男が「坊や達、俺のちんちんをしゃぶってくれないか」と言って、僕らの手を掴み押さえつけようとすると、
そばで野糞をしていたカリスマがズボンをずり上げつつ中年男達に「僕しゃぶる!」「僕の肛門も舌で拭って!」
と騒ぎ出し、 中年男達が大喜びしてカリスマ一人相手に4Pでくんずほぐれつ始めた。
公園の休憩所に他に10人ほど居合わせた中年男達までも相手にし、口と肛門でヌき全員をタップリ満足させた。
中年男達の半分がここのはってん場の常連だと解ったカリスマは満面の笑みで彼らと口づけを交わしあっていた。

そしてカリスマは「キミ達大丈夫?」と今度は我々に言い、上気して赤ら顔の中年男達と公園を去り静かになった。
私と親友はカリスマのハードゲイぶりに興奮しつつオナニーを終え、中年男達を捕まえてもらおうと警察を呼ぶと、
エナメルレザーの短パン着用したアメリカンポリススタイルの警官達が公園の出口を指差し、
「今日はカリスマが連続14人抜きして疲れてますから。変わりに今度はキミ達が我々に奉仕してくださいね」と
我々を羽交い絞めにしてズボンを引きずり下ろした。あれには本当にびっくりした。

118 :伝説の名無しさん:2006/12/28(木) 16:25:52
____  \□ □
       / /   _____    あっ、ヤベッ!
      / /   |_____|     ウンコじゃなくて
     / /               屁が出ちまった!   
    / /
     ̄                   (⌒ ⌒ヽ
    ∧_∧             (´⌒  ⌒  ⌒ヾ
   ( ;   )           ('⌒ ; ⌒   ::⌒  )
    ( ̄ ̄ ̄ ̄┴-      (´     )     ::: )
     |  (    *≡≡≡≡≡三(´⌒;:    ::⌒`) :;  )
    /  /   ∧   \    (⌒::   ::     ::⌒ )
    / /   / U\   \   (    ゝ  ヾ 丶  ソ
   / / ( ̄)  | |\  ( ̄)   ヽ  ヾ  ノノ  ノ
  / ( ノ  (   | |  \ ノ (
⊂- ┘(    ) └--┘ (    )
     UUUU      UUUU

119 :伝説の名無しさん:2006/12/28(木) 18:29:49
「…香っ!俺は一体どうしたらいいんだっ!俺は今まで…今までずっと悪魔の歌を歌い続けてきたんだっ!
悪魔の歌を歌って多くの人達を騙し、堕落させてきたんだっ!俺は何ということをしてしまったんだっ!」
カリスマは泣いた。月明かりの差し込む自宅マンションの寝室のベッドの上で泣いた。自分の今までやって
きたことが全て虚構だったなんて…そう思うと堪えようも無い憤りと悔しさが湧き上がった。今まで俺は騙
されてきたのかっ!そう思うと止め処なく涙が溢れた。
香はそんなカリスマを優しげな目で見下ろした。嗚咽を漏らすたびに大きく揺れるカリスマの背中を手で優
しくさすった。カリスマの悲しみが分かったのだ。バンドのリードボーカルとは名ばかりで、単なるバンド
の張子に過ぎなかったカリスマ…カリスマは利用されていたのだ。悪魔の手先として都合よく操られていた
のだ。…なんと可哀相なカリスマ!そう思うと香は、目頭が熱くなった。
「…そんなに悲しまないでカリスマっ!貴方が…貴方が悪いわけでは無いのですっ!全ては…全てはあの悪魔
の手先の林佳樹のせいなのですっ!アイツが、アイツこそが我々の…いや人類と神の仇敵なのですっ!」
香はカリスマに向かってそう叫ぶように言った。そしてカリスマを抱き寄せると、その巨大な顎の上にある薄い
唇に接吻をした。そして唇と前歯を舌でかき分けると、カリスマの舌と絡ませて互いの唾液を混ぜ合わせた。
一瞬戸惑うカリスマ。しかし香はそんなカリスマの表情もいとおしく思えた。そしてさらに強くカリスマを抱き
寄せると両乳房を押し付けながらカリスマをベッドのうえに仰向けに倒した。そしてカリスマの上に圧し掛か
ると少し微笑んで、優しげに言った。
「私が…私が貴方を愛してあげるわカリスマっ!私の愛を受け止めてっ!」

120 :伝説の名無しさん:2006/12/28(木) 18:30:45
「か、香?どうしたのかい?本当に…本当にあの、佳樹様が悪魔の手先…なのか?」
「今はそんなこと言わないでっ!そんな事を言う唇を私の唇で塞いでやるわっ!」
そういうと香は唇をカリスマの唇にぶつけるように激しくキスをした。そしてカリス
マのズボンのジッパーを引き下げるとズボンとブリーフをまとめて引きずりおろした。
…弾けるように飛び出たカリスマのペニスは既に勃起していた。亀頭の先まで赤黒く
充血していたソレは先端の尿道を僅かに痙攣させながら天井に向かって隆々と起立した。
一瞬。香はその逞しさに目を奪われた。凄いわっ!何て元気なのっ!そう内心呟くと
生唾をゴクリと飲み下した。コレを私が吸い尽くしてやるわっ!香は思わずニヤリと微
笑んだ。
「…か、香。恥ずかしいよ…そ、そんなにボクを見つめないでおくれよぉっ!」
カリスマは恥じらい、顔を真っ赤に染めて横を向いた。しかしカリスマの肉体は香の
視姦に敏感に反応し、それに伴いカリスマのゴツゴツしたペニスは鼓動に呼応してビクン
ビクンと揺れた。…カリスマはマゾだ!そうよっ!あの悪魔の手先、林佳樹に開発され
たんだわっ!思いっきりイジメてあげる!香はそう思うとカリスマのペニスを両手で掴
んだ。熱いっ!振れた瞬間にカリスマは小さな悲鳴を上げて腰を引いた。香はさらにカ
リスマのペニスの先端に近づいた。亀頭ははち切れんばかりに充血し、尿道口からはカ
ウパー氏腺液が滲み出ている。香はその我慢汁を舌先で拭うように尿道を舐めた。
「…あっ!あうっ!」
カリスマは思わず叫んだ。全身の筋肉が緊張している。そのカリスマの反応を冷静に観察
しながら香は少し微笑んだ。そしてカリスマのペニスをゆっくりと口の中に含んでいった。

121 :伝説の名無しさん:2006/12/28(木) 18:31:49
舌先をカリスマの裏スジから尿道、そしてカリ裏へと這わせた。たっぷりの唾液を分泌させてカリスマのペニスを
愚グチョグチョに湿らせた。そして口の中を何度も何度も激しく上下させた。
「…あうっ!はああっ!か、香っ!ボクもうっ!もうガマンできないようっ!」
カリスマは何度も体を捩じらせて、哀願するように叫んだ。香はそんなカリスマの反応を心から楽しんだ。そして
口の中で充血してさらに大きくなったペニスを軽く噛み締め、先端を思いっきりディープスロートに捻じ込んだ。
「…か、香っい!もう、ボクいっちゃうよおぉ〜!」
そして一際大きく体を弾ませると、カリスマは香の喉奥に向かって思いっきり射精した。

…小一時間のち、香は四つんばいになったカリスマに尻を自分の方へ向けろと命令した。カリスマは香のフェラ
で何度も射精し既にぐったりとしていたが、よろめくように身を起こすと四つんばいになり、香に向かってイボ
だらけの尻を向けた。
「もっと!もっと肛門をしっかり見せなさいっ!」
香は強い口調でカリスマに言った。カリスマはビクッと怯えるように体を震わせた。そしておずおずと両尻を手で
押し広げて、香に自分の肛門を晒して見せた。…肛門はまるで呼吸をしているかのようにヒクつきながら開閉を繰
り返していた。幼少の頃から何度も林佳樹に開発されつくしたためか全体的に黒ずみ、何度も裂けて出来たであろ
う古傷がいたるところに見られた。…よし、これなら大丈夫だろうっ!香はそう思った。そしてベッドサイドテー
ブルの引き出しを開けて、その中から巨大なバイブレータを取り出した。表面をシリコンでコーティングした電動
式の奴だ。普段家で香が自分の無聊を慰めるのに用いている特注品である。そして香はさらに、ペペローションの
ボトルを取り出した。キャップをあけると中身を手にとり、指先で丁寧にかき混ぜ始めた。

122 :伝説の名無しさん:2006/12/28(木) 18:32:50
「…な、何をするつもりなの?香。」
カリスマは四つんばいになりながら不安げに香の方を振り返った。しかし香は無言で冷たい一瞥で答えただけ
だった。そしておもむろにカリスマの尻に向き直ると、肛門の中に指先でローションを塗りこめた。
「あうっ!はあっ!」
カリスマは反応した。香の指がカリスマの直腸をなめすように這う。カリスマはあまりの快感に思わず勃起した。
そんなカリスマを見下すように眺めた香は、バイブレータを手に取った。スイッチを入れる。…ヴィーッ!…
くぐもったような電動モータ音が響いた。香は指先でカリスマの肛門を押し広げると、そのディルドの先端を肛門
のヘリにあてがうと、そのまま一気に挿入した。
「がああぁつ!あがああっ!」
カリスマは吠えた。カリスマ自身のGスポットをどストライクで貫いたからだ。獣のように何度も吠えた。香も興奮
して手にしたディルドでカリスマの肛門の中を乱暴にかき回す。遂に肛門の一部が割けて出血を始めたが構わず、2
人はさらに荒々しくアナルを玩んだ。…香も濡れていた。カリスマのマゾッ気に触発されたのだ。そして体の芯が熱
くなった。思わず空いた左手で自分の膣を刺激し、さらに中指を挿入させた。寝室に2人の叫びが響き渡った。
…2人の声が一瞬大きく高まった。その瞬間カリスマと香は絶頂に達した。香は大きく痙攣すると、力が抜けたように
カリスマの背中にもたれかかった。そしてカリスマは勃起したペニスから思いっきり射精すると同時に、血まみれの
肛門から大量の糞を漏らした。ホカホカの糞はベッドシーツの上に転がりでると、黒光りする表面から湯気をあげた。

123 :伝説の名無しさん:2006/12/28(木) 18:42:39
    人
   (_)  
   (__)  
   (;o;)つ   うんこー♪

   人
  (_)  
  ( ;o;)  うんこ〜〜 
 (    )

   人                    
  (;o;)  うんこになったよぉ〜 
 (__)


124 :伝説の名無しさん:2006/12/28(木) 21:27:26
自らひねり出した糞を喜んで食べだすカリスマ

125 :伝説の名無しさん:2006/12/28(木) 22:12:29
「食えー!食えーーー!!」

126 :伝説の名無しさん:2006/12/29(金) 00:47:03
興奮してニヤける香の前で、涙ながらに自ら放った大便を手に取るカリスマ。
そしてゆっくりと口に運ぶと、味わいながら噛み締めるカリスマ。

「う、美味い」
思わずため息を漏らすカリスマ。
そのあまりの美味さに再び脱糞するカリスマ。

その様子を監視カメラで密かに見守るYOSHIKIは
モニターの前で自らのチンコを握り締めてシゴきだした。

127 :伝説の名無しさん:2006/12/29(金) 19:20:59
僅か30秒ほどでイってしまった林佳樹
射精時のあまりの気持ちよさに
ほんのちょっぴりだけどウンチを漏らしてしまった

128 :伝説の名無しさん:2006/12/30(土) 02:11:02
┌──────────────────────―─┐
│                                    |
│                                    |
│                                    |
|                ∧_∧                    |
|                ( ;´∀`)               |
|               人 Y /                 |
|               (_ヽし_)                |
|                                    |
│             Now Bokkiing. ....               |
│                                    |
│                                    |
│       しばらくちんちん勃ててお待ちください。      |
│                                    |
└───────────────────────―┘


129 :伝説の名無しさん:2006/12/30(土) 06:01:06
しかしグロテスクなまでのカントン包茎だったカリスマは
ちんこが勃起するたびに激しい痛みに襲われるのであった。


激痛のあまり思わず脱糞するカリスマ。

130 :伝説の名無しさん:2006/12/30(土) 13:56:16
まだ2人で頑張ってるのか

131 :伝説の名無しさん:2006/12/30(土) 18:24:44
そう!2人で頑張っているのだ。
数日前から続く便秘に悩むカリスマ。彼は悩んだ。そして泣いた。…なぜ俺の肛門は香ばしい大便をひねり出して
くれないのか!何故だ?俺がいったい何をしたというのか!便座に腰を掛けてウンウン唸りながらカリスマは一人
叫んだ。
「…あなたっ!コレを買ってきたわっ!コレさえあれば貴方の便秘も一発で解消よぉ!」
便所の扉を蹴破って飛び込んできた香が叫んだ。その手には巨大な浣腸器が握られている。そしてそのまま香はカリ
スマの胸に飛び込んだ。激しく抱擁して唇を重ねるカリスマと香。そして二人して涙を流して泣いた。

「…大丈夫かな、香?」
カリスマは不安げに香に訊いた。イボだらけの汚いケツを香の方に向けて四つんばいになる。そして両手で尻の肉を
押し広げ肛門をさらけ出す。肛門はまるでそれ自体が別の生き物のようにヒクヒクと痙攣している。
「…大丈夫よカリスマ!…少し痛いかも知れないけど、コレさえあれば直ぐよ!」
そういって香は洗面器に張った生理食塩水を浣腸器で吸い取った。生暖かい液体が浣腸器のシリンダーの中を満たし
てゆく。

132 :伝説の名無しさん:2006/12/30(土) 18:25:59
「よしっ、これでいいわ!さあカリスマ、こっちに肛門をむけなさい!」
香は強い口調で命じた。カリスマは不安げに香の顔を見つめたが、決然とした香の視線に射すくめられ
諦めたようにゆっくりと肛門を香に向けた。乾燥した昔の大便がアチラコチラにこびり付いている。
香は少し顔を顰めた。しかし気を取り直すと傍らに置いた浣腸器を手にした。実に2.5gもの容量を
誇る特製の浣腸器が蛍光灯の明かりの元でキラリと輝きを放った。…ゴクリとツバを飲み込む香。緊張
して額にうっすら汗を浮かべるカリスマ。そして浣腸器の注入口の先端がゆっくりとカリスマの肛門に
近づいてゆく…。
「あうっ!」
カリスマは鋭く叫んだ。いきなり肛門から電気ショックのような痛みが走ったからだ。同時に大きく腰
を弾ませて痛みから逃げようとする。しかし香はカリスマの尻を強く抑え、抵抗を制した。がっしりと
カリスマの腰を抱えながら浣腸器のピストンを力強く押し入れる。
「あうっ!あひいぃっ!」
カリスマは悶絶した。生暖かい液体が次から次へとカリスマの直腸を満たしてゆく。下腹部が内側から
膨張し、内蔵全体を押し上げるような感じがした。…気持ちいい!なんて気持ちいいんだ!カリスマは
泣いた。悲しいからではない!今度は心からの喜び、随喜の涙だった。下腹部全体に蠕動運動が始まっ
た。そう、カリスマの排泄器官が甦ったのだ。そしてそれに呼応するようにカリスマのペニスが硬直し
だした。

133 :伝説の名無しさん:2006/12/30(土) 18:26:51
…ゴロゴロと地鳴りのような振動が体を駆け抜ける。そしてカリスマの体内で高まった圧力が、乾燥しきった
肛門へと出口を求めて蠢きだした。肛門括約筋はそれに耐えかねるかのようにキュッ!と緊張して締まる。し
かしそんな抵抗むなしく思えるほど高まった便圧は激しく肛門を攻め立てた。
「…うわあっ!も、もうダメだっ!もう、ボク、漏らしちゃうよおぉ!」
体をビクンと大きく弾ませたカリスマ。そして大きくケツを上向きにした。
…ゴロゴロゴロ…ゴロゴロ…ブリッ!…ブッ!…ブリブリ…
「…ああぃあっ!」
…ぶばあぁっ!
遂に肛門は開放され、生理食塩水で溶解しかけた黒うんこが肛門から噴出した。
「きゃああっ!」
溶岩のように大量に噴出したカリスマの便は大きく宙で放物線を描くと、一斉に
香に降りかかった。香は逃げようとしたが床に落ちた便にすべり便所の床の上に
つんのめった。思わず大量の糞が口の中に入ってきた。凄まじい味、凄まじい悪臭
でアタマがくらくらしたが。それが脳内に大量のドーパミンを放出させた。
「香!ありがとうっ!キミのおかげで、ぼくの便秘も治って大量のウンコをぶり出
す事ができたよ!」
カリスマは便を振りまきながら、同時の勃起したペニスから大量のザーメンを放出し
ながら香を抱きしめた。そして二人は糞塗れのまま深く愛を確かめ合った。糞塗れの
香の肢体は、喩えようも無く美しかった。

134 :伝説の名無しさん:2006/12/30(土) 20:36:24
糞まみれの栄光に包まれて
二人は世界を掴んだ気がした

さあ、カリスマよ立ち上がれ

135 :伝説の名無しさん:2006/12/30(土) 23:21:54
私はおもむろに醤油を取った

━━━━━━完━━━━━━

136 :伝説の名無しさん:2006/12/31(日) 03:22:29
魔人林佳樹の侵入。それは今この世界が危機に瀕している何よりの証拠であった。ダリアとシズカは
アチコチに林立している巨大な男根の彫像を目にしてそう感じた。私達が何とかしなければ!
…しかしいきり立つ巨大な男根像の群れは見れば見る程リアルで生々しい肉感があり、シズカは思わず
ジッと見つめた。そして生唾をゴクリと飲み込み、彫像に近づくと無意識に指先でその表面に触れた…。
「シズカ!ダメ!いま此処で私達が堕ちてしまったら、もうこの世界は終わりよ!しっかりしなさい!」
ダリアはそう叫んでシズカの肩を掴み、両頬を掌で叩いた。シズカはハッとして、
「…ご、ごめんなさいダリア。私、今少しおかしくなってしまって…。」
シズカは膝から崩れ落ちた。ダリアは側に寄りシズカの肩を支えた。
「大丈夫?」「ええ…。ごめんなさい」
二人はゆっくり立ち上がろうとした。刹那、足元の地面が大きく揺れた。地震?揺れはどんどん激しくなり
二人は立っていられなくなり尻餅をつくように倒れた。…周囲の巨大な男根像が揺れている!表面に走る
浮き出た静脈が大きく脈打ち、彫像の上部の、笠が掛かったような亀頭部分が赤紫色に充血して膨れ上が
ってゆく。…そして一際大きい揺れの後、彫像の頭部から勢いよく生臭い粘液が噴射された。
「きゃああっ!!」
噴出した白い粘液は勢いよく宙を舞いダリアとシズカの二人に雨のように降りかかった。

137 :伝説の名無しさん:2006/12/31(日) 03:27:56
「…何、これ!ヤダ!何だか生臭くて苦い…」
ダリアは自分の顔や口元に降りかかったソレを指で拭いながら言った。もしかして、これは魔人林佳樹
の罠!?ダリアはそう考えた。すると
「…ふははははははははは!その通りだよ、かかったな!」
野太い男の声が響いた。思わず声のする方へ振り返るとそこには金髪でホモ化粧した大男が仁王立ちして
いた。両手を腰に当て、腰を前に突き出している。其処からは天の反り立つように隆起した巨大な男根
が悠然と聳え立っていた。
「…ダリアよ。君たち二人が浴びたのは我ら魔人林佳樹軍団(=X JAPAN)が開発した最強の媚薬
だ!それを浴びると女たちは身体の自由を奪われ、男を欲しくて欲しくてたまらない気持ちになるのだ!
ふははははっ!観念せいっ!これからオマエは俺に抱かれ、俺の腕の中で何度も何度も昇天するのだぁ!」
そう笑いながら魔人林佳樹は近づいてきた。ダリアは何とか逃げようと後ずさりした。が、身体が殆ど言
う事を聞かない。…頭がボォーとしてきた。そして身体の奥底から何か熱い衝動がふつふつと湧き上がる
感じがした。内股の辺りが疼く…子宮のある下腹部から膣を伝って何か熱いものが垂れて広がっている感じだ。
思わず耐えられなくなったダリアは、腰を捩り内腿をすり合わせた。…どうしちゃったの?私…。

138 :伝説の名無しさん:2006/12/31(日) 03:34:16
「…フフフッ!もう逃げられないさダリア。オマエは俺に抱かれて歓喜の悲鳴を上げるのだよ…」
「お、お前なんかの言い成りになるもんか!ふざけるな!」
ダリアは気丈にも魔人林佳樹に言い返した。しかし既に膝はガクガクであり、目の前の魔人になん
の抵抗もできない。魔人林佳樹に腕を掴まれたが、振りほどこうにもそれが出来ない自分がいた。
むしろ魔人林佳樹から漂う男の汗に匂いや引き締まった肉感に心奪われていることに気付いた。
「…健気だな。しかしお友達はもう素直に自分を解放して快楽に身を委ねておるぞ!ほらっ!」
魔人林佳樹の指先で顎の先端を持ち上げられ、顔を魔人に向けさせられた。抵抗できない悔しさで
涙ぐんだダリアの、その視線の向こうでは、既に一糸まとわぬ姿のシズカが二人の男(HIDE&
TAIJI)相手に絡み合っていた。大きく広げた両足の間に男を挟みこみ、男の腰が大きく振れ
るたびに唸るような声を上げる。シズカの声がくぐもって聞こえるのは口でもう一人の男をくわえ
込んでいるからだ…。
「シ、シズカ…」
その光景を見た瞬間、ダリアを支えていたものが崩れ去った。魔人林佳樹がダリアを抱き寄せ、唇
を奪う。同時にダリアの股間をまさぐる。ダリアはもはや無抵抗であった。魔人の指先がダリアの
パンティーの上から溝の縦襞をなぞり、指の腹で押し付けるようにクリトリスを刺激すると、ダリ
アは遂に喘ぎ声を上げた。

139 :伝説の名無しさん:2006/12/31(日) 03:39:06
…既に服は全て剥ぎ取られ、全裸のまま魔人に圧し掛かられたダリア。しかし魔人林佳樹の
丁寧な愛撫に顔の表情はほぐれ、喉元から抑え気味だがくぐもった喘ぎ声を上げる。
「…そ〜ら、こんなに濡れてきたぞぉ!」
魔人林佳樹はダリアの股間を指先で浚い、タップリと愛液を掬い取るとその粘液をダリアの
口元へと運んだ。唇に塗りつけ「もう準備はOKだね?」と優しげに尋ねてきた。
ダリアは、今度は本心から魔人林佳樹のお情けが欲しかった。そして涙ぐんだ熱い目線で魔
人林佳樹を見上げ、小さくコクリとうなずいた。…魔人林佳樹はもう一度微笑むとダリアの
脚を開かせ、腰をやや上向きにして秘所を露にした。一瞬ダリアは恥じらい、思わず顔を背
けた。魔人林佳樹は
「大丈夫だよ…優しくしてあげるからね…」
そう耳元で囁いた。その言葉にダリアはドキリとした。そして大きく気持ちを動かされた。
魔人に犯して欲しいと思った。強く、激しく。…魔人はダリアの恥丘辺りに男根をあてがっ
た。灼熱を放つ肉棒はその先端でダリアのクリトリスを撫でた。「ううんっ!」とダリアは
思わず声を上げた。信じられないくらいに熱く、気持ちよかった。そしてその先端はダリア
の肉のクレパスをなぞるように降下し、一瞬動きを止めると一気にダリアの膣を貫いた!
「ああっ!」「うおっ!ダリア最高だよ!」魔人の腰がダリアの尻の肉を激しく叩いた。

140 :伝説の名無しさん:2006/12/31(日) 03:41:30
魔人林佳樹の灼熱の肉棒はダリアの身体を貫き裂くように鋭く侵入してきた。そのあまり
のボリュームにダリアは自分が壊れちゃうのでは?と思った。股間へ裂けるような痛みが
断続的に襲う。しかしその痛みさえ今のダリアには快感であった。
膣の中で。魔人の男根が子宮をかき回すように暴れ、ダリアをえぐる。子宮の天井に達し
た魔人の亀頭は其処を突き破りさらに奥へ行こうと暴れた。
「うっ!うおおおっ!ダ!ダリアァアア!!」
魔人が一際大きな声を上げた。そして大きく身体を弾ませると、腰を痙攣させるようにダ
リアの秘所に押し付けた。ユリアの子宮に熱いものが迸った。

141 :伝説の名無しさん:2006/12/31(日) 05:19:40
       |
       |-−―− 、
       |-−―‐- 、\
       |-−― -、 ヽ ヽ
       |/.: :: :: ::イ::\. l ヘ、  まあ・・・・・・
       |_,:/.:/!:: :: | |_/    恥ずかしいですわ
       |ミ:イ/ ーl‐:|::l |:l
       |ソ   イ::ツV:/ l::|      汚らわしい
       |'' 。 `∠:イ |::l
       |>--r:: '´:: l {::l     でも・・・・・・
       |_\/` ー、| l::l
       | ,小`ヽ /' l| l::|
       |/il|└' /  lL」::l
     r―i:|.__/  |:: :: :i
      T ∨::〈 r、 」:: :: ::i
       ト、ノフ ̄l寸]:: :: :: ::',
       |¨´ト、__ノ |、:: :: :: ::ヽ


142 :伝説の名無しさん:2007/01/01(月) 04:28:09
Orp●今年も脱糞しよう

143 :伝説の名無しさん:2007/01/01(月) 19:23:07
自分のウンコをタッパーに詰めて3100円で売っていた女(24)を逮捕
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1166982633/

144 :伝説の名無しさん:2007/01/02(火) 19:58:50
>>143の記事を見たMASAYAはHOHの新たな資金源に格好なアイデアだと思った。
直ぐにカリスマを呼ぶ。
「…なあ、カリスマ。キミのその大便をタッパウェアに詰めて販売しようと思うんだ。
キミ自身の熱い救世の思いと知名度があれば元X JAPANの馬鹿信者共…あ、いや
キミを強く慕う哀れな子羊たちを正しい方向に導けると思うんだが…どうだい?」
カリスマは悩んだ。確かに俺は救世主であり、俺の大便はこの世の奇跡そのものだ。し
かし今、魔人林佳樹が暴れ始めている。世界は危機に瀕しているのだ。そんな悠長なこ
とをやっている場合なのだろうか?
「…なあ、カリスマ。キミの気持ち一つなんだよ。元X JAPANのファンの馬鹿…
あ、いや、熱心なファン達なら喜んでキミのウンチを召し上がってくれるよ…」
MASAYAはさらに熱心にカリスマに迫った。…最高の金蔓だぜ!MASAYAはそう
思っている。あの悪魔、魔人林佳樹に洗脳され調教されてきたカリスマはいわゆるマゾ体
質である。林佳樹の支配から離れたいま、このカリスマの主人はこの俺だ!そう思うとM
ASAYAはにやりと笑った。

145 :伝説の名無しさん:2007/01/02(火) 19:59:38
…カリスマは悩んだ。まるで便秘で一週間近く大便が詰まった時のように悩んだ。香に肛門を浣腸された
あの日、全ての悩みを打ち明けた。すると香はMASAYAをボクに紹介してくれたのだ。無論香がMA
SAYAから新規信者紹介料100万円を受け取っていることをカリスマは知らない。しかしMASAYA
のおかげでカリスマは新たに洗脳され、魔人林佳樹の悪のたくらみを知ったのだ。あの魔人林佳樹に対抗
出来るのはこのボクだけだ!そういう強い使命感がカリスマの貧弱なアタマを支配していた。

「…なあ、カリスマ、やろうよ!コレで一財産築いて派手に遊ぼ…いや、更なる救世の志達成のための浄銭
としようよ」
「…MASAYA大司教様、やはり駄目です!今はそんなことをしている場合じゃあないんです!宇宙怪光
線を浴びて更なる力を得た魔人林佳樹がこの美しい地球を支配しようと活動を開始しているんです!我々も
あの魔人林佳樹の対抗するために何か策を講ずるべきです!」
カリスマはMASAYAに向かって叫ぶように言った。その目は真摯で、全く迷いが無かった。そんなカリ
スマの態度に少し鼻白んだMASAYAは軽く舌打ちして呆れた。…コイツ、ホンマもんのキチだぜ!洗脳
施して此処まで完璧に教化されるなんて。少々面倒だな…
MASAYAは気を取り直した。そしてカリスマに向かって言った。
「…分かったよカリスマ。この話はまた今度にしよう。それよりX JAPANのファンの会員名簿を渡して
くれる件なんだが…新たな金蔓、いや信者達を獲得して多額の銭を巻き上げ、いやお布施を上納してもらう…」
しかしカリスマにはもはやMASAYAの声など耳に入っていなかった。いまやあのダリアとシズカにまで手を
掛けてしまった魔人林佳樹の残虐非道さに戦慄した。そして奥底から湧き上がる激しい嫉妬…ではなく怒りに震
えた。

146 :伝説の名無しさん:2007/01/02(火) 21:48:59
でもシズカちゃんはキモタコに横恋慕されたじゃん

DQN洗脳は今だ解けていないみたいだけど

147 :伝説の名無しさん:2007/01/02(火) 21:56:16
細木に肛門をほじられる出川(41)

148 :伝説の名無しさん:2007/01/02(火) 23:58:14
「地獄に落ちるわよっ!」
と怒鳴りつけられ、まだ見ぬ快楽に戦慄をおぼえるカリスマ

149 :伝説の名無しさん:2007/01/03(水) 00:19:52
●戦中戦後の世代(1910〜1935)
戦争を経験し日本を見事復興させ今の日本経済を作り上げた最強の世代
戦国時代の武将なみのレベルの高さで感服。一部勘違いあり。
●混乱の世代(1936〜1944)
終戦、復興の混乱期に幼少時代を過ごす。運だけが全てを決めてしまった世代。宝くじ大好き。
●団塊世代(1945〜1949)
自分達が日本を作り上げたと思ってる"超"勘違い世代。 お前らが作ったのは借金。キチガイ多し。
行動力や根性は多少は持ち合わせているがたいした事は無い。 唯一評価できるのは繁殖力の高さ。
ただしあまりにも高すぎて未だにエロイ事件を起こすのもこの世代。
日本を滅ぼそうと密かにたくらんでいる。もういいから早く団体で中央線にダイブして欲しい。
●団塊の金魚の糞世代(1950〜1959)
団塊と一緒に踊ってただけの世代。自主性なし。下の世代にも疑いを持たず踊ること(Yesマン)を求める傾向あり。
上が団塊で且つ人口減少期に生まれた為競争は緩やかで勘違いが増殖。団塊の劣化コピー版。
●バブル世代(1960〜1969)
未だにバブルもう一回とか言ってるバカや、バブル後の脱力感で魂まで抜けた奴が多い
金銭感覚が狂ってるため消費率は高めなのが救いだがほとんどは無能。企業内でがん細胞化している世代
●団塊Jr(1970〜1974)
親世代の団塊に反発するも就職難で返り討ちにあう。
世代人口が一番多いにもかかわらず出生率を下げていたりと、 繁殖力は極めて低い。
団塊の付けを一手に引き受けているのもこの世代。100年後の日本史には悲惨な世代として登場予定
●無味無臭世代(1975〜1979)
いたの?
●無気力世代(1980〜1984)
あきらめモード全開。やる気ナッシング。パラサイト多すぎ。 気持ちはわかるが、仕事しろよと。
愚痴らせたり文句言わせたりすると最強な所や、他人に頼りまくるところは団塊そっくり。
●DQN世代(1985〜1995)
セックルセックル!小学生のうちから無駄なセックスしすぎ。おまえら大丈夫かよマジで?あんま期待して無いけど頑張って。
●日本終焉を見守る世代(1996〜)
戦後動き出した日本の鼓動がゆっくりと止まるのを見守ることになる世代。彼らの未来は暗く冷たい

150 :紅(脱糞Ver):2007/01/03(水) 15:26:45
大便器 持ち主が出川を追う
コンビニの便器さえ破壊する
お前は走りだす便所に呼ばれるよう
紙が見えないのか目の前にあるのに

人波でドサクサに紛れて放屁
シャレにならないこの臭いもう耐え切れない

BULIBULI MY TOILET IS STILL DIRTY YOUR PANTS
入れ代わる男は溢れる汚物に倒れ

黄土色に染まったこの便器利用する奴はまずいない

もう二度と流れないこの便器
詰まらせて逃げた奴に
怒鳴りつづける

151 :伝説の名無しさん:2007/01/03(水) 17:54:05
カリスマは大量の大便を体に塗りたくりながら恍惚の表情を浮かべる…

脱糞する喜びに快感に酔いしれながら叫んだ…

「ら、らめぇ〜!!」
終わらない糞をひりだす

152 :伝説の名無しさん:2007/01/03(水) 19:30:54
>>150の歌詞を見たカリスマは一つ腑に落ちないところがあった。
「…お、俺ことカリスマが便器で脱糞すると、便器は黄土色にはならないぞ。不健康な
黒ウンコと肛門の縁が切れ痔になって流れ出す赤…そう、元の歌詞通り”紅”に染まっ
たウンコになるんだぁ!」
そう叫んだカリスマは>>151の続きを始める。ドス黒ウンコを両手で丁寧に捏ねると、
自らの胸へ、腹へ、脇へと塗りこめた。そしてさらに自分の両頬に大便を塗ったくると、
指先に付いた大便の塊を見つめる。…高まる鼓動。激しさを増す息吹。カリスマは興奮
を抑えるのに必死だった。独特の臭気が鼻を突く…凄まじい悪臭だ。しかしマゾ奴隷と
して長年鍛えられたカリスマにとって、そんな悪臭こそが激しく快感を喚起するのだ。
…口の中に唾液が溢れる。溜まった涎をゴクリと飲み下す。額には汗が滲み出て頬を伝
う。そしてカリスマはゆっくりと巨大な下顎を開けた。指先の黒ずんだ大便をその中に
差し入れる。舌で包み込むように指先の大便を掬い取る。…口腔に広がる独特の風味に
カリスマは思わず唸った。そして大きくため息をつくと、涙を流しながら放尿した。

153 :伝説の名無しさん:2007/01/03(水) 20:48:35

(^ω^ )バッチコーイ
 (⊃⌒*⌒⊂)
  /_ノωヽ_)

154 :伝説の名無しさん:2007/01/04(木) 18:57:48
____   ┌┐    ________   _ _              __           _
| __, | __| |__   |____  ____|   / / | |       __|  |__   rー――┘└――‐┐
| | | | | __  __ |  ┌┐__」 |___┌┐  / / ||  /\   |__   __| |┌─────┐ !
| |_| | _| |_| |_| L  | | | r┐ r┐ | | |  / | | レ'´ /  ____」  |___ 'ー' | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|`┘
| i┐ |[___   __| | | | 二 二 | | | く_/| |  |  , ‐'´    |____   ___|.  r‐、 ̄| | ̄ ̄
| |_| |   / ヽ.    | | | 凵 凵 | | |   | |  | |   _      /   \     | | |   ̄ ̄|
|    」 _/ /\ \  | l└――― ┘l |   | |  | l__| |  / /|  |\ \__   / \_| | ̄ ̄
 ̄ ̄ く__/   \ `フ |   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |   | |  |____丿 <__/  |_|  \__// /\   `ー――┐
            `´ `‐' ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`‐'    ̄                      `ー'   `ー───―'

155 :伝説の名無しさん:2007/01/06(土) 18:21:29
「…よう、カリスマ」
突然背後から声を掛けられた。たっぷり脱糞し一息ついていたカリスマは驚きビクッと反応して振り返った。
「…だ、誰?」
カリスマの背後に人影が…薄暗くて誰だかわからないが彼が少しニヤけているのがわかった。…俺の脱糞して
いるのを見て嘲け笑っているのか…カリスマは少しムカついた。
「い、一体ボクことカリスマに、なんの用だ!…第一、人が脱糞中に失礼じゃないか!」
カリスマは怒鳴った。しかし怪しげな人影はクククッと声を立てて笑っただけで相変わらず暗闇の中に佇んで
いる。カリスマは怖くなった。額に汗が浮き上がってくるのがわかった。脱糞する為に腰をかがめ、尻を丸出
しという完全無防備な状態であることに気付き慌ててブリーフとズボンを上げようとする。が、まだ肛門を拭
いていない事を思い出した。にっちもさっちも行かなくなったカリスマは、そのまま尻を丸出しにしたまま動
けなくなった。…冷たい夜風が生尻を撫でるように吹き去った。
「…久しぶりだな、カリスマ。会いたかったぜ」
その人影は言った。懐かしいこの声…ま、まさか!
「HIDE、HIDEなのか!」
カリスマは叫んだ。すると人影は暗がりの中からゆっくりと歩み出てきた。そして月明かりの中でカリスマに
優しげに微笑みかけたのは、紛れも無くHIDEであった。

156 :伝説の名無しさん:2007/01/06(土) 18:22:02
「ひ、HIDEぇー!」
カリスマは立ち上がった。そして足元に纏わり付いた皮パンとブリーフを蹴飛ばすように脱ぎ去ると涙を流し
ながらHIDEに向かって全力で走った。…まさかあのHIDEが、あのHIDEが今、ここに戻ってきてく
れたなんて…カリスマはあふれ出す涙を拭うこともせず、言葉にならない叫び声をあげて走った。イボだらけ
の尻を丸出しにしたまま。尿切れが悪いために先端に雫が残る仮性包茎チンチンをフリフリさせながら。
(う、うわっ!)
HIDEは引いた。コイツ、チンコとケツ丸出しでこっちに向かってきやがる。涙ながらこっちに駆け寄って
くるカリスマを見て思わず顔面が引きつった。ゴワゴワの陰毛の中から僅かに覗く貧弱なペニスが、足が大地
を蹴るたびに振れて黄褐色の雫を撒き散らす。…げぇっ!
HIDEは一歩後ずさった。そしてまさにカリスマが抱きつこうとした瞬間、後ろを振り返り全力疾走で逃げ
た。あんなのに抱きつかれたらたまらん!
「どうしたのぉ!HIDEェー!ま、待ってよぉ!」
後方からカリスマが叫ぶ。しかしHIDEは振り返らない。抱きつかれたりしてたまるか!
「…カリスマァ!せめてケツ拭いて、ズボンぐらい履けぇ!」

157 :伝説の名無しさん:2007/01/10(水) 00:22:47
小五とロリでは単なる犯罪だが
     小五  ( ゚д゚)  ロリ
       \/| y |\/

二つ合わされば悟りとなることは最早有名である
        ( ゚д゚)  悟り
        (\/\/

しかし更に一段階、上があるのをご存知かな?
         (゚д゚ )
        (| y |)

小五と穴とエロでは単なる変態だが
           穴
      小五  ( ゚д゚) エロ
       \/| y |\/

三つ合わされば最強の戦士へと変化する!

       ヘ丶ヽ
      ヽ\ヾヽソ
       ゞミ ゚д゚)  悟空
        (\/\/


158 :伝説の名無しさん:2007/01/10(水) 05:46:49
訪英したブッシュ大統領は、サッチャー元首相と会談することとなった。
「マダム。あなたの成功の秘訣を是非お伺いしたいですな」
「あら」鉄の女は言った。「それは優秀な人材を集めることかしら」
「もっともですな」ブッシュは深く頷いた。
「しかし、どうやって優秀かどうかを見分けるかが難しくはありませんか」
「簡単なことよ」サッチャーは答えた。「じゃ、やってみるわよ」
彼女は、ブレア首相に電話した。
「こんにちは。トニー。ちょっとした質問に答えてくれるかしら」
「どんな質問でしょうか。マダム」
「あなたの父上と母上から生まれた子供で、あなたの兄弟でも姉妹でもない人は誰?」
「はっはっは」ブレア首相は笑った。「それは私です」

ブッシュは、ホワイトハウスに戻ると、さっそく、チェイニー大統領補佐官とラムズフェルド国防長官を呼び出して、例の質問をしてみた。
二人は、しどろもどろとなり、緊急の用事を思い出したと言って、いったん大統領の前を辞した。
そして、頭のいいパウエル国務長官を見つけて、例の質問をぶつけてみたのである。
即座にパウエルは「それは私だよ」と答えた。
二人は大統領執務室に戻り、こう言った。
「例のご質問ですが、それはパウエル国務長官ですな」
大統領はひどく落胆した。こんな連中がブレーンでは、次期大統領選は絶望というものではないか。
「どうしようもないな。君たちは」大統領はため息をつきながら言った。
「そんなことも分からないのかね。まったく」
大統領は、二人の愚か者に答えを教えてやることにした。

「答えは、トニー・ブレアだよ」


159 :脱糞王:2007/01/10(水) 05:49:18
ブリッブリブリブジャー!!ブゥゥゥウ〜ブォォ〜!

160 :伝説の名無しさん:2007/01/10(水) 10:04:43
>>155-156
あんたすごいよw小説家になれるよwww

161 :伝説の名無しさん:2007/01/11(木) 01:20:43
やあ、カリスマ! 僕達と一緒に遊ぼう!
               }{  }{
    ∧  ∧      い  い
   / ヽ‐‐ ヽ   __  Y  Y  __
  彡      ヽ  \`'イ‐‐ イ'´/
  彡   ●  ●    l      ヽ  
  彡  (      l   /  ●  ●  
 彡   ヽ     |   /   (     l 
 彡    ヽ    l  /    ヽ    l
 / `     ( o o)\ `    ( ▼)\
/ __    /´> _)_      /´>  )
(___|_(   /(___ヒ(      /<,ヽ/
 |       /    |       /  ´
 |  /\ \   .|  /\ \
 | /    )  ).  .| /    )  )
  ヒl    (  \   ヒl    (  \
       \二)        \工)


162 :伝説の名無しさん:2007/01/11(木) 06:56:38
どうした?
もうウンチが尽きたのか?

住人はもっと頑張れよ!
何やってるんだよ!

カリスマが糞詰まりになっちまうだろ!

163 :伝説の名無しさん:2007/01/18(木) 05:39:22

 く(^ω^)ノ おっおっ♪
  / / ))
(( く ̄く
      く(^ω^)ノ おっおっ♪
       / / ))
     (( く ̄く


164 :伝説の名無しさん:2007/01/19(金) 20:27:26
糞age

165 :伝説の名無しさん:2007/01/21(日) 02:20:12
このスレを見たあなた

呪われました

あなたは明日の正午にでっかいうんこになってしまいます
もうお終いです
呪いは絶対に解けません
あとは臭いニオイを放って
蝿にたかられて
便所から流されるのがオチです


166 :伝説の名無しさん:2007/01/21(日) 02:25:12
さっきまで肛門にウスターソースの空きボトルを出し入れして遊んでいたら
奥まで入って出てこなくなっちまった。
思いっきりウンコしたら出てくるかな?
でも、結構痛そうだな。
なんか思いっきり締め付けた時に中でボトルが割れたみたいで、
尖がったところが肛門の中をぷすぷす刺すし。
どうしよう?
なんか良い知恵無い?


167 :伝説の名無しさん:2007/01/22(月) 01:54:56
美佐は背けていた顔を起こし、渡辺少年の股間をまじまじと見つめた。…信じられない!美佐は
思った。密集する陰毛の中から、なにか別の生物であるかのような巨大な茎がそそり立っていた。
ちょっとした握りこぶしほどもある亀頭はパンパンに充血し、赤黒く鈍い光を放っている。ゴツ
ゴツと節くれだったパイプは、まるで古木の根のようだ。しかもそれはグロテスクなほどに静脈
が浮き上がり、渡辺少年が荒く息をするたびにビクンビクンと脈打ち、握っている美佐の手の平
に抗するように膨れていく。
「す、凄い…」
美佐は思わず生唾を飲み込んだ。そして引き込まれるようにそれを注視した。
「そ、そんなに握ったら、もうガマンできなくなっちゃうよ美佐ちゃん」
渡辺少年が呻いた。美佐は思わず
「ご、ごめんなさい!」
と言って、掴んでいた右手を引っ込めた。
「美佐ちゃん。美佐ちゃんの大事なところも見せてよ。僕ばっかりでずるいよ…」
渡辺少年の言葉に促され、美佐は恥ずかしそうに両モモを広げた。既に毛糸のパンツは剥ぎ取られ
下半身は丸裸だ。渡辺少年の好奇の目線に戸惑いながらも、美佐は自分の秘部を晒した。
…生々しいピンク色の秘肉が月明かりの中に晒された。うっすらと生え揃った恥毛には彼女自身の
愛液が滴って、輝きを放っている。
「き、綺麗だよ美佐ちゃん。凄いよ!」
渡辺少年は興奮するように叫ぶと、むしゃぶりつくように美佐の秘肉に舌を這わせた。




168 :伝説の名無しさん:2007/01/23(火) 17:15:59
ウンチする時に思いっきり踏ん張ると
脱腸してしまうんです

カリスマ、一体ボクはどうしたらいいんでしょう?

169 :荒野の中年:2007/01/23(火) 17:59:49
>>168
ありのままでいい………

170 :伝説の名無しさん:2007/01/24(水) 01:00:50
「…な、なんで?由里、俺はお前を愛していたのに…」
倒れていた小林少年が呟いた。肉体は殆ど引き千切られていた…右腕は肩の辺りから吹き飛び、
腸が破れた腹から床にあふれ出ている。そして残った左手を由里ちゃんの方へ伸ばしながらもう
一度呟いた。
「どうして僕を?由里ちゃん。…嘘だといってくれよ…」
「うっせーんだよボケがっ!一回キスしたぐらいで勘違いしていい気になってんじゃねーよ!あ
んなのはテメエに取り入って少年団の運用資金を横領するためにしただけだよバ〜カ。いい気に
なりやがってテメエなんざ虫ケラ以下だよ!死ねやぁっ!」
そう叫んだ由里ちゃんは、瀕死の小林君に向かって機関銃の弾を一弾倉分30発全て叩き込んだ。
小林君は一瞬にしてミンチになった。

「…あなた、中々やるじゃない」
由里ちゃんは田村君に声を掛けた。残った生存者に一人一人止めを刺して回っていた田村君は
その声にハッと我に返って振り向いた。
大量殺戮に興奮した田村君は、今までの鬱屈とした自分が嘘であるかのように逞しく生き生き
としている自分を感じた。
そして今、振り返った先には美しい由里ちゃんがいた。…一糸纏わぬ姿で。


171 :伝説の名無しさん:2007/01/24(水) 01:01:47
…百人近い少年団の糞ガキ共の銃殺死体が散乱するなかで田村君と由里ちゃんは激しく交わった。
透き通るように白く艶やかな由里ちゃんの身体に圧し掛かった田村君は由里ちゃんの肉壺の奥へと
ペニスを突き出した。ヴァギナは熱く濡れ、敏感で柔らかな粘膜が田村君の、この年齢の少年に
しては相当御立派な男根にネットリと絡みつく。
「ああっ!凄い、凄いわっ!もう、私イッちゃう〜!」
「俺もだよ由里ちゃん!も、もう駄目だぁっ!」
二人は同時に絶頂に達した。熱い精液が由里ちゃんの子宮の中に吐き出された。


172 :伝説の名無しさん:2007/01/28(日) 06:05:53
「ああっ!うわあっ!ああっ!いやぁっ!」
マリアは頭を大きく振って悶える。素晴らしい感度だ!さらに指先で刺激し続けるとついにヴァ
ギナから潮を吹いた。>>1は手に散ったその液を口に含んだ。なんだか苦かった。マリアの方は今
の 潮吹きで絶頂に達したらしく、尻を突上げたまま上体は床の上にうっぷして喘いでいた。
(さあ、今度は我がオリハルコンの出番だぜ!)
>>1はマリアの尻の両脇を掴み、今や赤黒く充血したオリハルコンの先端をマリアのヌレヌレのヴ
ァギナへブチ込んだ。
「ああっ!サイコー!もっと!」
マリアは叫んだ。>>1もその叫びに呼応するように激しくマリアのケツに腰全体を叩きつけた。
マリアも狂ったように頭を振り、唸り声を上げている。張りのある尻の肉に俺の下腹部が衝突す
るたびにバツン!バツン!と鈍い音が響く。そしてマリアのヴァギナの方は濡れすぎてしまい、
愛液が床に溜まって水溜りを作った。ピストンのたびにぬちゃぬちゃと液状の音を響かせる。>>1
の激しい攻めで何度も絶頂に上り詰めたマリア。
(…マリアよ、今君は確実に美しい!)
そろそろ>>1もフィニッシュの時期を迎えた。先ほどイメージしたとおりマリアの乳房でパイズリ
して果てたいと思った。
>>1はマリアを仰向かせて馬乗りになった。そしてマリアの両乳房の間にハルコンネンを挟みこむ。
マリアを荒い息を上げ、上気して真っ赤に頬が染まっていた。しかしその表情はうっとりと蕩ける
ように艶やかだった…多分天国を彷徨っているのだろう。
>>1は両手でマリアに乳房を寄せてオリハルコンをはさみ、一気にピストンさせた。
パイ間の艶やかな皮膚感が>>1の亀頭を痺れさせた。
(…むうっ!たまらん!)
そして最後に、マリアの顔に向かって思いっきり射精した。大量に吐き出された
精液はマリアの顔全体に降りかった。

173 :カリスマ:2007/02/07(水) 12:34:20
ブリブリブブブブゥ〜!

174 :伝説の名無しさん:2007/02/10(土) 08:58:38
関係ない糞つまらん長文書いてるヤツ死ね。

175 :伝説の名無しさん:2007/02/11(日) 09:39:39
また書いて下さい!このスレで抜きたいです。

176 :伝説の名無しさん:2007/02/11(日) 17:19:56
>>174
このスレの役割は既に終わり
今は単なるレス倉庫になっております

脱糞カリスマネタで楽しみたい方は別のスレにてどうぞ

177 :伝説の名無しさん:2007/02/12(月) 18:04:57
殺気糞仕手北
黒々戸下一本糞陀っ他世

178 :伝説の名無しさん:2007/02/16(金) 04:42:54
「オーレー オーレー♪バツサンサンバ♪オーレー オーレー♪バツサンサンバ♪」
   ∧_∧   ∧_∧
  ( ・∀・) ( ´∀`)
 ⊂    つ⊂    つ
  .人  Y   人  Y
  し'(_)   し'(_)

 「あぁ 恋せよ アミーゴ♪踊ろう 千葉県民♪」
   ∧_∧  ∧_∧
  (・∀・ ) (´∀` )
 ⊂、   つ⊂、   つ
    Y 人    Y 人
   (_)'J   (_)'J
  「前妻さえ忘れて〜踊り明かそう♪サーンバツ ビバ カーシワ♪」
  ∧_∧  ∧_∧
 ( ・∀・ ) ( ´∀` )
 ( つ⊂ ) ( つ⊂ )
  ヽ ( ノ  ヽ ( ノ
 (_)し'  (_)し'

 「オ・シ・カ・ワ サーンバツ♪オレ!」
   ∧_∧   ∧_∧       【ゴールデンレス】
  ∩ ・∀・)∩∩ ´∀`)∩  このレスを見た人はコピペでもいいので
   〉     _ノ 〉     _ノ10分以内に3つのスレへ貼り付けてください。
  ノ ノ  ノ  ノ ノ  ノ   そうすれば14日後好きな人から告白されるわ宝くじは当たるわ
  し´(_)   し´(_)   出世しまくるわ体の悪い所全部治るわでえらい事です




179 :伝説の名無しさん:2007/02/16(金) 20:25:57
当時の朝鮮は大変貧しかった。だから日本はまず彼らの生活の安定を図りました。
併合時の総督府の予算(1911年)は52百万円で、その内12百万円は日本政府の補助金で、10百万円は
日本で調達した公債でした。
この補助金は終戦まで続けられました。
個人所得税が朝鮮に導入されたのは、一九三四年であり、この時の税率は内地の半分でした。
その後次第に格差は縮まったが、それでも内地より低率でした。
(略
終戦時日本が朝鮮に残した資産は連合軍総司令部の調査によると民間資金を含め、52億5000万ドル
(790億円)でした。
国家予算の比率で、今日の価値に換算すると80兆円を超える巨額です。
日本はこの資産に対し、何の補償も受け取っていません。それどころか、日韓基本条約で経済援助まで
行っています。
戦後多くの国が独立しました。これらの国はすべて、宗主国が残した資産に対して補償金を支払っています。
これでも貴方は日本は朝鮮に何も寄与しなかったと思われますか。
(p)http://www5b.biglobe.ne.jp/~korea-su/korea-su/jkorea/shitugi/chousen%20touchi.html

日本、財産請求権行使なら北朝鮮に6兆円請求
(p)http://www.geocities.co.jp/WallStreet/1289/zsi140913.html

 日本政府が韓国に投入した補助金は、国家予算の20%に相当する額であったと言われる。
(p)http://www.saburo.info/hp/report/main.html


180 :伝説の名無しさん:2007/02/16(金) 20:26:58
そしてこれらインフラ整備にかかった費用は土木費合計約6億4000万円、道路・港・港湾修築費用約2億4110万円、
鉄道建設改良費に21億8364万円もかかっている。ちなみに当時の国家予算は20億円だったので以下に巨額の
投資か見て取れよう。いってみるならば日本のほうが朝鮮に搾取されたのだ。
(p)(p)http://www.geocities.jp/vivelejapon1945/annexion.html
「朝鮮併合」以来、年に一千数百万円から二千万円(当時の金額で、現在の価値基準に直すと約一千数百億
〜二千億円程度になる)もの一般経費補充金が、朝鮮総督府特別会計に補填され、その財政運営を
支え続けたのである。
もちろん、この予算は当時の朝鮮人達から「搾取」したものではなく「日本国民」の血税の中から
払われたものである。
(p)http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/rekisi15.htm

韓国人よ、何故「日帝」の功績を認めないのか?
(p)http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/rekisi20.htm
100年前の朝鮮半島
(p)http://plaza.rakuten.co.jp/khiroba/diary/200501100000/
日本統治時代の朝鮮の人口増加(1)(2)(3)
(p)http://byama.hp.infoseek.co.jp/tyousen/kaihousya.htm
日本統治時代のGDP成長率は4.15%と当時の先進国を上回り、人口も2.4倍となる
(p)http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h13/jog190.html
「1920〜30年代の成長率4.1%」
(p)http://211.218.150.204/jaction/read.php?id=enjoyjapan_8&nid=928729

181 :伝説の名無しさん:2007/02/16(金) 22:40:55
2月16日AM9:00
久々に畑に出るカリスマ

182 :伝説の名無しさん:2007/02/20(火) 20:00:46
ナス田楽が食べたいと

183 :伝説の名無しさん:2007/02/21(水) 04:31:07
茄子をもぎ取ったカリスマ
手に取った茄子をジッと見つめる...
「これ、肛門にねじ込んだら気持ちいいかな?」

ブリーフを下ろしてしゃがみこむカリスマ
そして手にした茄子をゆっくりと肛門へ...

「おおっ!…おおおっ! あううっ! ああっ!」

184 :伝説の名無しさん:2007/02/21(水) 06:59:45
「肛門が裂けちゃうよ!」
カリスマは悲鳴を上げて喜んだ

185 :伝説の名無しさん:2007/02/22(木) 15:40:48
その光景を目撃した女性週刊誌記者は思わずカメラのシャッターを

186 :伝説の名無しさん:2007/02/23(金) 12:18:34
押そうとしたがカメラが滑ってカリスマの肛門を直撃

187 :伝説の名無しさん:2007/02/23(金) 22:20:59
その拍子にカリスマの肛門から味噌まみれの茄子が飛び出しなんと女性記者のマムコに入ってしまった!
それを見て興奮したカリスマは‥

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